坪川信三 衆議院議員
24期国会発言一覧

坪川信三[衆]在籍期 : 23期-|24期|-25期-26期-30期-31期-32期-33期-34期
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このページでは坪川信三衆議院議員の24期(1949/01/23〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は24期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院24期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
坪川信三[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院24期)

坪川信三[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第5回国会(1949/02/11〜1949/05/31)

第5回国会 議院運営委員会 第7号(1949/03/28、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 一應犬養派といわれましたが、わが民主党におきましては原案に賛成であつて、修正には反対であります。

第5回国会 議院運営委員会 第9号(1949/03/30、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 今石田、椎熊両委員からお話のありました本日委員会において議題になりました件につきまして、まことに恐縮ではありますが、一應石田君の御説明になつた通りでありますが、党内の事情によりまして、もう少し決定を延ばしていただきたいと思いまする

第5回国会 議院運営委員会 第10号(1949/03/31、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 本問題に関連しまして、各党に対して多大の御迷惑と御高配を煩わしましたことに対しまして、衷心からお礼を申し上げたいと思います。從つて昨日椎熊委員より口頭をもつて院内交渉團体としての届出がありました以上、議席の変更要求に関しましても何ら異議を申し上げるものではありませんけれども、ただこの際私は両派の過去における軋轢の感情などを一切捨てまして、一議院運営委員会の立場からわが党の態度をはつきりしておきたいという点は、少くとも届出られました党名は同じ民主党であります。從つて同一政党の院内交渉團体が二つあるということにつきましては、將來の議会運営の上において、また政党のあり方の上においても、幾……

第5回国会 議院運営委員会 第16号(1949/04/08、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 期間を人数はどのくらいですか。

第5回国会 議院運営委員会 第18号(1949/04/12、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 私の方は賛成です。

第5回国会 議院運営委員会 第19号(1949/04/14、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 もちろん私の方は提案者の一人に入つておりますから、賛成であります。懲罰委員に付さなければならぬと思いますが、社会党の方のいろいろの御意見もありますし、共産党の意見もあります。態度の決定しておらない党もあるし、一日延ばしたらどうです。
【次の発言】 今中村君のおつしやつたように、今の動議を本日態度を決定するのはいかぬと思います。もう一度愼重な態度で考慮すべきものであると思います。

第5回国会 議院運営委員会 第20号(1949/04/16、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 わが党出身の委員長から、各党にお願いをしていただきたいという件でありますが、それは昨今の各常任委員会の審議状況において、審議中に傍聽人が多数入つて來ている。それはけつこうですが、その傍聽人と委員の間においてメモが盛んにかわされて発言される。このことについて議会の審議の権威の上においても、また委員会の運営においても、幾多の支障を來すから、この点ひとつ各党において御協力を願いたいということです。委員会の規則においても、そういうことは許されないことと思います。
【次の発言】 私の方は決議案を出しましたから、上程をしていただきたいと思います。

第5回国会 議院運営委員会 第21号(1949/04/18、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 私の方の意見は先ほど石田君並びに椎熊君が述べられましたのと同一意見であります。各党の意見も明らかにされました。從つて先ほど述べられました通り、二十五日間会期を延長することに御決定願いたいと思います。
【次の発言】 この決議案に対して各派の御賛成を得たいと思います。
【次の発言】 今事務総長が御説明になりました、その決議文については本日文部委員長が関係当局に参りまして、オーケーをいただいて來たそうであります。これはわれわれの提出でありまして民自党の賛成を得ておりますが、事の重大性にかんがみまして、この決議案に対しまして各党同調をいただけば各党協同提案として明日の本会議に提出していただ……

第5回国会 議院運営委員会 第23号(1949/04/21、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 わが党もきのう委員長が提出されました問題について全幅的な賛意を表します。従つて大綱でなくて、具体的なものをひとつ御提示になりました上において、特別委員会を設置していただきたいというのがわが党の主張であります。

第5回国会 議院運営委員会 第26号(1949/04/27、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 私の方は賛成です。

第5回国会 議院運営委員会 第30号(1949/05/07、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 ぼくの方は保利君。
【次の発言】 賛成。
【次の発言】 われわれの方は反対です。

第5回国会 議院運営委員会 第33号(1949/05/13、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 各派にお願いしたいのですが、一應民自党側の石田君の主張されている点も了解します。野党側の主張されることもことの重大性、緊急性はこれを一應認めます。從いましてもうこの案を出された党に対してお願いしたいことは本日労働法規その他重要案が上つて参つておりますから、時間的の余裕はかなり窮迫していると思いますので、明日の運営委員会においてこれは決定し、本日は保留するということにお願いできないものでしようか。
【次の発言】 一應各党の意見も表明されましたのでこの際休憩を願いたい。
【次の発言】 休憩をしたらどうですか。

第5回国会 議院運営委員会 第34号(1949/05/14、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 本院におきまして今なお、重要法案が六十六件も審議されております立場上、衆議院の職能的立場において、一週間延長されるのは妥当であると思います。
【次の発言】 わが党は賛成です。

第5回国会 議院運営委員会 第38号(1949/05/19、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 各党の態度も経過も明らかにされたのでありますから、從つて本議場丙において各党の代表が正式に了承いたしましたすなわち正誤によつて各党了解のもとに行くということに決定しているのでありますから、この際これを再確認いたしまして、議事を進行せられんことを望みます。
【次の発言】 この際われわれの党の態度を表明したいと思います。林君並びに土井君の意見は一應了承いたします。すなわち懲罰動議が提出されておりますけれども、この委員会においてただ受理した形であつて、まだ各党の態度も表明されておりません。私はこの際石田君並びに椎熊君が言われました通り、淺沼君が質疑を続行された形そのままにおいて開会を宣せ……

第5回国会 議院運営委員会 第39号(1949/05/20、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員  一應共産党及び民自党の撤回、並びに合流された結果については承知いたしますが、わが党としては新政治協議会が提案されます趣旨弁明については、あらかじめわれわれもこれを承知しておきたいと思います。
【次の発言】 わが党も異議ありません。

第5回国会 議院運営委員会 第49号(1949/07/04、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 次にしましよう。


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第6回国会(1949/10/25〜1949/12/03)

第6回国会 議院運営委員会 第1号(1949/10/25、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 われわれの方も失業対策委員会を置くということについて一応考慮しておきたいと思います。

第6回国会 議院運営委員会 第14号(1949/11/21、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 わが党は七日説に賛成いたします。

第6回国会 議院運営委員会 第15号(1949/11/22、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 わが党は賛成。

第6回国会 議院運営委員会 第20号(1949/11/28、24期、民主党(第十控室))

○坪川委員 民主党の方は奧村又十郎君。


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第10回国会(1950/12/10〜1951/06/05)

第10回国会 郵政委員会 第2号(1951/02/20、24期、自由党)

○坪川委員 私は今大臣の一般郵政事業の御報告を拝聽いたしまして、非常に失望いたしたのであります。それは先ほど石原君も御指摘になりまして、郵政省の危機ということをさされましたが、それが何であるかということであります。それは最近新聞に出ておりますところの、積立金の運用権の問題であろうと思います。私は事務当局の方々の御苦労のほども推察いたしておるのでありまするが、昨日も私はやはり郵政事業の危機だと思いまして、大蔵省に行きましていろいろと調べて参つたのでありますが、非常にその運用権の帰属の問題について、進展いたしておるのであります。その問題に対して何ら大臣が触れておられないということであります。私は日……


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各種会議発言一覧(衆議院24期)

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第7回国会(1949/12/04〜1950/05/02)

第7回国会 予算委員会第五分科会 第2号(1950/02/18、24期、民主自由党)【政府役職】

○坪川政府委員 昭和二十五年度郵政省所管の一般会計、郵政事業特別会計並びに簡易生命保險及び郵便年金特別会計の予算につきまして、その概略を説明いたしたいと存ずるのであります。  まず郵政省所管の一般会計予算におきましては、その総額は五十六億六千二百十二万五千円となつておりまして、この内訳を申し上げますると、郵政省基幹職員に必要な経費八十一万一千円、年金及び恩給の支拂いに必要な経費五十六億二千六百三十一万四千円、戰病死及び戰災死者に対する保險金支拂いのために生ずる簡易生命保險及び郵便年金特別会計の損失を補填するために、同会計へ繰入れを必要とする経費三千五百万円となつておるのでありまするが、これらの……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/02/23

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