深谷隆司 衆議院議員
36期国会発言一覧

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このページでは深谷隆司衆議院議員の36期(1980/06/22〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は36期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院36期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
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委員会発言一覧(衆議院36期)

深谷隆司[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第92回国会(1980/07/17〜1980/07/26)

第92回国会 社会労働委員会 第1号(1980/07/25、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷説明員 このたび労働政務次官を拝命いたしました深谷隆司でございます。  労働大臣が申されたように、きわめて重大な役職だと思っております。至りませんが、委員長初め委員各位の御指導によりまして、全力を挙げて職務を全うしたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

第92回国会 石炭対策特別委員会 第2号(1980/07/24、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷説明員 私は、このたび労働政務次官を拝命いたしました深谷隆司であります。  藤尾大臣が申されましたように、石炭問題はきわめて重要であり、それに伴う労働対策、労働行政はきわめて重要で、その責任の重さを痛感いたしております。  至りませんが、全力を挙げて努力をいたしますので、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)


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第94回国会(1980/12/22〜1981/06/06)

第94回国会 社会労働委員会 第16号(1981/05/21、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷政府委員 ただいま御決議になられました附帯決議につきましては、労働省としてはその趣旨を尊重し、今後とも社会保険労務士制度の一層の適正な運営に努めてまいる所存であります。


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第97回国会(1982/11/26〜1982/12/25)

第97回国会 内閣委員会 第1号(1982/12/25、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷政府委員 私は、総理府総務副長官を拝命いたしました深谷隆司であります。  皆様の御指導をいただきまして、丹羽総務長官のもとでお役目を果たしてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)


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第98回国会(1982/12/28〜1983/05/26)

第98回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1983/03/02、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷政府委員 総理府総務副長官を拝命いたしております深谷隆司であります。  丹羽総務長官のもとで、微力でありますが、北方領土問題解決のために全力を挙げる覚悟であります。委員長並びに委員各位の御指導のほどをお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

第98回国会 交通安全対策特別委員会 第7号(1983/05/25、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷政府委員 「昭和五十七年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況」並びに「昭和五十八年度において実施すべき交通安全施策に関する計画」について御説明申し上げます。  この年次報告は、交通安全対策基本法第十三条の規定に基づき、政府が毎年国会に提出することになっているものであります。  初めに、昭和五十七年における交通事故の状況について御説明いたします。  道路交通事故による死者数は九千七十三人、負傷者数は約六十三万人、発生件数は約五十万件であります。これを前年と比べますと、死者数で四・一%、負傷者数で三・一%、また発生件数では三・四%の増加となっております。  鉄軌道交通については、死傷者数は……

第98回国会 予算委員会 第18号(1983/03/08、36期、自由民主党)【政府役職】

○深谷政府委員 私は、総務副長官の深谷でございます。  現地に参りまして政府見解を説明するというお役目で、私は政府見解の域を出ない範囲で御説明を申し上げたつもりでおります。  以上です。
【次の発言】 私が申し上げましたのは、政府がILOの事務局に対して示した見解の枠を出ておりません。  具体的に申しますと、政府は、現実にも従来から人事院勧告を最大限の努力を払って実施してまいりましたが、今年度はついに財政が未曾有の危機的な状況となったため、きわめて異例の措置として、その実施見送りを決定しました。その際、政府は、関係労働団体に対し、この決定の前後を問わず誠意を持って対応してきたことは言うまでもあ……


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各種会議発言一覧(衆議院36期)

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第96回国会(1981/12/21〜1982/08/21)

第96回国会 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第2号(1982/04/07、36期、自由民主党)

○深谷小委員 失業率は諸外国と比べるときわめて安定した状態にあるし、若い人たちの失業が少ないという点は労働省の御努力だと思います。ただ、問題なのは沖縄ですね。沖縄だけはヨーロッパ並みの非常に高い失業率で、しかも若年層に多い。これの雇用創出促進についてその後どんなふうな動きをやっておりますか。
【次の発言】 各省庁の関連の代表者を集めて第一回の連絡会議をやりましたが、あの後はどうなんですか。というのは、沖縄の雇用創出の中で一番重要な部分は沖縄産業の振興なんですよ。これは労働省だけでなくて通産省が一番大事な所管庁ですから、よほど連絡調整をしていかないと幾ら啓蒙活動をやっても成果は上がってこないので……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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