船田元 衆議院議員
37期国会発言一覧

船田元[衆]在籍期 : 35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期
船田元[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは船田元衆議院議員の37期(1983/12/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は37期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院37期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
船田元[衆]本会議発言(全期間)
35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院37期)

船田元[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期
第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 文教委員会 第13号(1984/05/11、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 次に、佐藤誼君外二名提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。有島重武君。
【次の発言】 山原健二郎君。

第101回国会 文教委員会 第14号(1984/05/18、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 池田克也君。

第101回国会 文教委員会 第17号(1984/06/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十五分休憩

第101回国会 文教委員会 第19号(1984/07/04、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○船田委員 ただいま議題となりました修正案につきまして御説明申し上げます。  案文は、既にお手元に配付されておりますので、朗読は省略させていただきます。  修正案の趣旨は、本法の施行期日、昭和五十九年四月一日は既に経過いたしておりますので、これを公布の日から施行することとし、これに伴い、昭和五十九年度入学者及び大学院生については、本法の学資の貸与に関する規定を昭和五十九年四月一日から遡及適用する等の措置を講じようとするものであります。  何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。

第101回国会 文教委員会 第20号(1984/07/18、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。佐藤徳雄君。

第101回国会 文教委員会 第21号(1984/07/20、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○船田委員 大阪大学とそれから文部省の本省においていわゆるワープロ汚職が発生をいたしまして、本委員会でもこの事件の重大さというものを考えて、きょう午前中集中審議の時間をとることになったわけでございます。私も、自民党としまして、十五分の短い時間でございますけれども、時間を与えられましたので、若干の御質問を文部省に対していたしたいと思います。  一昨日のこの委員会におきまして、冒頭に文部大臣から、この件に関してはまことに遺憾である、そして徹底的にこの問題の原因を究明して二度と起こらないように努力をしたい、こういう発言がございました。それから、官房長よりその事件の概要についても詳しく報告があったわけ……

第101回国会 文教委員会 第22号(1984/07/25、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 ただいまの山原議員の、四十人学級、それから今回のワープロ汚職の問題については、後日また理事会で協議いたしたいと思います。
【次の発言】 藤木洋子君。


■ページ上部へ

第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 文教委員会 第3号(1985/03/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 次回は、来る二十九日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十四分散会

第102回国会 文教委員会 第4号(1985/03/29、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 この際、内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。松永文部大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。  義務教育諸学校等における育児休業をめぐる諸問題について調査検討するため小委員十五名から成る義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

第102回国会 文教委員会 第5号(1985/04/10、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 午後三時に再開することとし、この際、休憩いたします。     午後二時十六分休憩

第102回国会 文教委員会 第7号(1985/04/17、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 ただいまの中西君の御要望につきましては、後日理事会で検討いたしたいと思います。
【次の発言】 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三分休憩

第102回国会 文教委員会 第8号(1985/04/19、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○船田委員 ただいま議題となりました修正案につきまして御説明申し上げます。  案文は既にお手元に配付しておりますので、朗読は省略させていただきます。  修正案の趣旨は、本法案中の昭和四十八年度以後に設置された国立医科大学等の職員定員改正規定の施行期日、「昭和六十年四月一日」は既に経過いたしておりますので、これを「公布の日」とすることであります。  何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。

第102回国会 文教委員会 第10号(1985/05/15、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時五十九分休憩

第102回国会 文教委員会 第11号(1985/05/17、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩
【次の発言】 江田五月君。
【次の発言】 藤木洋子君。

第102回国会 文教委員会 第12号(1985/05/22、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 中野寛成君。
【次の発言】 山原健二郎君。

第102回国会 文教委員会 第13号(1985/05/24、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 江田五月君。
【次の発言】 次回は、来る二十九日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時八分散会

第102回国会 文教委員会 第15号(1985/05/31、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 この際、休憩いたします。     午後一時十二分休憩
【次の発言】 私は、ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  この法律の施行期日は、本年「四月一日」としておりますが、既にその期日を経過しておりますので、これを「公布の日」に改め、これに伴い、所要の規定の整備を行おうとするものであります。  何とぞ委員各位の御賛成をお願い申し上げます。

第102回国会 文教委員会 第16号(1985/06/05、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。     正午休憩

第102回国会 文教委員会 第17号(1985/06/12、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 次に、文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。
【次の発言】 佐藤徳雄君。
【次の発言】 渡辺嘉藏君。

第102回国会 文教委員会 第18号(1985/06/14、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  古村体育局長。
【次の発言】 速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  ただいまの佐藤徳雄君の御質問につきましては、二十分間時間を留保いたしまして、質問を先に進めていただきたいと思います。

第102回国会 文教委員会 第19号(1985/06/19、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 滝沢幸助君。
【次の発言】 午後一時三十分に再開することとし、この際休憩いたします。     午後零時四十一分休憩
【次の発言】 私は、提出者を代表いたしまして、ただいまの法律案に対する附帯決議案についての御説明を申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     日本体育・学校健康センター法案に対する附帯決議(案)   政府は、左記事項について適切な措置を講ずべきである。  一 国民の体力向上と健康の保持増進を図り、スポーツの振興をより一層推進するため、体育・スポーツに関する研究と体育指導者に対する研修を一本化し、さらに国民への体育・スポーツに関する情報の提供等を併せて……

第102回国会 文教委員会 第20号(1985/06/21、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 池田克也君。


■ページ上部へ

第103回国会(1985/10/14〜1985/12/21)

第103回国会 文教委員会 第1号(1985/11/13、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○船田委員 私は、提出者を代表いたしまして、ただいまの法律案に対する附帯決議案についての御説明を申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     日本体育・学校健康センター法案に対する附帯決議(案)   政府は、左記事項について適切な措置を講ずべきである。  一 国民の体力向上と健康の保持増進を図り、スポーツの振興をより一層推進するため、体育・スポーツに関する研究と体育指導者に対する研修を一本化し、さらに国民への体育・スポーツに関する情報の提供等を併せて行う体育研究研修センター構想の具体化について所要の措置を講ずること。  二 学校環境衛生及び学校安全の改善充実を図るとともに、養護教諭の……

第103回国会 文教委員会 第2号(1985/11/15、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 伏屋修治君。
【次の発言】 きょうは非常に時間が限られておりますけれども、自民党を代表しまして、今議題になりました私立学校共済法の改正案につきまして、若干の質問を行いたいと思います。  我が国の社会は、諸外国にも例を見ない非常なスピードで急速に進行しつつあるということはだれもがわかるわけでございます。特に六十五歳以上の老齢人口というのは、十五年後には全人口の約二八%、そして二十五年後には全人口の一九%という数字に達することが予測されております。また、現在我が国社会の重要な担い手として活躍している戦後のベビーブームに生まれたいわゆる団塊の世代も、今から約三十年後の二〇一五年には……

第103回国会 文教委員会 第4号(1985/11/22、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 質問を続行してください。
【次の発言】 速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こしてください。  佐藤誼君。
【次の発言】 藤木洋子君。

第103回国会 文教委員会 第5号(1985/11/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  委員長が所用のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。  質疑を続行いたします。江田五月君。

第103回国会 文教委員会 第7号(1985/12/04、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○船田委員 私は、提出者を代表いたしまして、ただいまの法律案に対する附帯決議案についての御説明を申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法の施行にあたり、次の事項について検討し、速やかにその実現を図るべきである。  一 今回の改正は、共済年金制度の歴史上例をみない抜本的な改正であるので、共済組合員はもとより、国民全体の理解と納得を得られるよう周知徹底を図ること。  二 公的年金一元化の内容及びスケジュールが依然として明らかにされていないので、今後できるだけ速やかにその内容等について明らかにする……

第103回国会 文教委員会 第8号(1985/12/11、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田委員長代理 藤木洋子君。
【次の発言】 江田五月君。


■ページ上部へ

第104回国会(1985/12/24〜1986/05/22)

第104回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(1986/03/28、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職】

○船田政府委員 昨年末、総務政務次官を拝命いたしました船田元でございます。  北方領土問題の重要なことを認識いたしまして、江崎総務庁長官のもとで誠心誠意努力してまいる所存でございます。  委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)

第104回国会 交通安全対策特別委員会 第6号(1986/05/14、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職】

○船田政府委員 「昭和六十年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況」及び「昭和六十一年度において実施すべき交通安全施策に関する計画」について御説明いたします。  この年次報告は、交通安全対策基本法第十三条の規定に基づき、政府が毎年国会に提出することになっているものであります。  初めに、昭和六十年における交通事故の状況について御説明いたします。  道路交通による死者数は九千二百六十一人で、前年に比べ一名減少しておりますが、負傷者数は約六十八万人、発生件数は約五十五万件で、ともに前年に比べ増加となっております。  鉄軌道交通については、運転事故による死傷者数は千二百五十五人で、前年に比べ減少して……

第104回国会 内閣委員会 第1号(1986/02/20、37期、自由民主党・新自由国民連合)【政府役職】

○船田政府委員 このたび総務政務次官を拝命をいたしました船田でございます。  江崎長官を補佐をいたしまして、全力を尽くしてまいる覚悟でございます。委員長初め委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)


船田元[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院37期)

船田元[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期
第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 予算委員会第三分科会 第1号(1985/03/07、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田主査代理 これにて奥野一雄君の質疑は終了いたしました。  次に、中野寛成君。
【次の発言】 これにて経塚幸夫君の質疑は終了いたしました。  次に、大出俊君。
【次の発言】 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。  次に、村山喜一君。
【次の発言】 これにて水谷弘君の質疑は終了いたしました。  次に、上原康助君。
【次の発言】 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。  次に、福岡康夫君。

第102回国会 予算委員会第三分科会 第2号(1985/03/08、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田主査代理 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。  次に、中島武敏君。


■ページ上部へ

第103回国会(1985/10/14〜1985/12/21)

第103回国会 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会 第1号(1985/11/28、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○船田小委員長 これより義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会を開会いたします。  本小委員会は、去る二十二日設置され、私が小委員長に選任されました。本日、第一回の小委員会開会に当たりまして、一言ごあいさつ申し上げます。  本小委員会の運営につきましては、小委員各位の御協力を得まして円満がつ適正に運営してまいりたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。  この際、小委員長より申し上げます。学校事務職員等に対する育児休業の対象拡大について、今後、当小委員会でその実現に努めることといたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時七分散会



船田元[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/29

船田元[衆]在籍期 : 35期-36期-|37期|-38期-39期-40期-41期-43期-44期-46期-47期-48期
船田元[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院議員(五十音順) 37期衆議院議員(選挙区順) 37期衆議院統計