甘利明 衆議院議員
37期国会発言一覧

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このページでは甘利明衆議院議員の37期(1983/12/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は37期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院37期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 商工委員会 第19号(1984/08/03、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○甘利委員 本日は、私にとりましての初質問であります。稚拙な部分につきましては、さらに勉強させていただくことで御理解をいただきたいと思います。  今回は、限られた時間でもありますので、中小企業の問題並びに原子力の問題について幾つかの質問をいたしたいと思います。  まず初めに、中小企業問題、特に投資減税や機械設備の法定耐用年数にポイントを置いてお尋ねをいたします。  戦後、我が国経済は幾多の困難を乗り越え、現在、世界経済の一一%を占める文字どおり経済大国へと成長してまいりました。その中で大きな役割を果たしてきたのが貿易と技術力であり、そして、それを支えた中小企業の歯を食いしばった努力であります。……


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第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 商工委員会 第4号(1985/02/26、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○甘利委員 中小企業倒産防止共済法の改正に関連しまして、幾つかの質問をさせていただきます。  戦後我が国は、二度にわたる石油ショックなど幾多の困難を乗り越え、現在、世界経済の一割以上を占める自由主義圏世界第二位という、文字どおり経済大国へと成長を遂げてまいりました。こうした中で、中小企業はその原動力として極めて重要な役割を果たしてきたわけでございます。それぞれの中小企業の血のにじむような経営努力が、今日の経済大国としての我が国の基礎をつくり上げたと言っても決して過言ではないと思います。全事業所の九九%以上、そして全従業員の八〇%以上を占めているこの中小企業の健全な発展なくして、我が国経済の真の……


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第104回国会(1985/12/24〜1986/05/22)

第104回国会 商工委員会 第11号(1986/04/15、37期、自由民主党・新自由国民連合)

○甘利委員 今回の法律改正は、臨調答申を受けて行政改革の一環として行われるものでありますけれども、現在行革のにしきの御旗のもとに政府系法人の自立化、民営化の大合唱の真っ最中であります。しかし、注意をしなくてはならないと思いますことは、そもそもこうした特殊法人の特殊法人たるゆえんは、民間が取り組みにくい特殊な事情であるとか、あるいは公共性に立脚をして発足したということであると思うわけでありますけれども、何でもかんでも民営化をしていくのが善であるというような錯覚を与えておるような風潮があるとしたならば、それは慎むべきであると思うわけであります。誤解を与えるといけませんが、もちろん私は行革には大賛成……


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各種会議発言一覧(衆議院37期)

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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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2020年10月新刊