甘利明 衆議院議員
40期国会発言一覧

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甘利明[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは甘利明衆議院議員の40期(1993/07/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は40期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院40期)

甘利明[衆]本会議発言(全期間)
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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 衆議院本会議 第7号(1995/10/19、40期、自由民主党・自由連合)

○甘利明君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告を申し上げます。  まず、新たな事業活動の促進のための関係法律の整備に関する法律案について申し上げます。  本案は、内外の経済情勢の変化に対応して、我が国における経済活動の活力を維持し、経済の自律的発展を円滑化するため、民間事業者の能力の活用による施設の整備、新規事業の実施の円滑化、輸入の促進に寄与する事業の支援等、新たな事業活動を促進するための措置について、その拡充を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、  第一に、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措……


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 衆議院本会議 第10号(1996/03/26、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました中小企業 の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  近年、我が国は、産業空洞化の懸念を解消し、経済の再活性化を図ることが急務となっており、そのため、新たな事業分野の開拓を推進することが強く求められております。  本案は、こうした状況を踏まえ、創造的事業活動を行う中小企業に対する支援措置を拡充し、ベンチャー企業の育成を一層促進しようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、研究開発等を行う中小企業者の社債等による資金の調達を支援する公益法人を指定支援機関……

第136回国会 衆議院本会議 第11号(1996/03/27、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、最近における規制緩和の要請と液化石油ガス等の高圧ガスをめぐる保安の状況等にかんがみ、事業者の自主保安活動による合理的な保安の確保と効率的な供給の確保を図るための措置を講じようとするものであり、その主な内容は、  第一に、高圧ガス取締法を改正し、題名を高圧 ガス保安法に改め、民間検査機関による検査及び事業者の自主検査の制度を導入するとともに、製造、販売、貯蔵等に係る規制を見直すこと、  第二に、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律を改正し、液化石油ガ……

第136回国会 衆議院本会議 第19号(1996/04/23、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、電話勧誘販売、マルチ商法等をめぐる取引の現状にかんがみ、消費者利益の保護を一層図るための措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、電話勧誘販売について、書面交付の義務づけ、不実の告知の禁止等の販売業者等に対する規制を設けるとともに、八日間のクーリングオフの制度を導入すること、  第二に、連鎖販売取引について、禁止行為の対象者の範囲を拡大し、クーリングオフの期間を十四日から二十日に延長すること、  その他、罰則の強化、消費経済審議会の設置等につい……

第136回国会 衆議院本会議 第25号(1996/05/17、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、産業構造転換円滑化臨時措置法を廃止するものであります。  同法は、昭和六十年九月のプラザ合意以降の国際経済情勢の変化の中で、我が国の産業構造転換の円滑化を図ることを目的として昭和六十二年に制定された時限法であり、同法に基づき過剰設備の処理や地域の活性化のための支援策が講じられたところでありますが、今日、所期の目的はほぼ達成されたと判断される状況にあることから、廃止期限の本年五月二十九日をもって廃止するとともに、経過措置等の所要の規定を整備するものであります。  本案は、……

第136回国会 衆議院本会議 第30号(1996/05/30、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案及び承認を求めるの件にっきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案は、最近における経済情勢等にかんがみ、公正かつ自由な競争の促進による国民経済の一層の発展に資するため、公正取引委員会の機能の強化を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、  第一に、現行の事務局にかえて事務総局を置くこととし、その内部組織として事務総長を置き、その職務を定めるほか、官房及び局を置く等所要の措置を講ずること、  第二に、公正取引委員会の委員長及び委員の人選をより幅広い範囲か……

第136回国会 衆議院本会議 第32号(1996/06/04、40期、自由民主党)

○甘利明君 ただいま議題となりました法律案にっきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、商標制度をめぐる内外の情勢の変化にかんがみ、商標法条約の確実な実施を確保するとともに、商標制度を改善するための措置等を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、商標権の存続期間の更新登録について、更新時に審査を行う出願制度を廃止し、申請のみにより更新する制度を導入するとともに、商標に係る各種手続を簡素化すること、  第二に、商標権付与前の登録異議申し立て制度を廃止し、商標権付与後に登録異議の申し立てを行うことができる制度を導入するとともに、使用……

甘利明[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院40期)

甘利明[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 商工委員会 第2号(1993/10/22、40期、自由民主党・自由国民会議)

○甘利委員 久しぶりに質問に立ちましたら随分景色が変わっておりまして、若干戸惑いを覚えるのでありますが、一時間質問をさせていただきます。  いわゆる五五年体制が崩壊をいたしまして、自民党は三十八年ぶりに、つまり結党以来初めて野党になったわけであります。かつて何年前でしたか、サッチャー首相が日本に来られましたときに、たしか後藤田議員だったと思いますが、サッチャー首相に質問をしました。議会制民主主義にとって何が一番大事ですかと聞きましたら、即座にサッチャーが健全な野党の存在と答えられたそうでありまして、野党としての我が党はこの基本姿勢で、何でも反対、対案は政府が考えるというような姿勢は絶対にとりま……

第128回国会 商工委員会 第4号(1993/10/29、40期、自由民主党・自由国民会議)

○甘利委員 先般に引き続いて質問の時間をいただきまして、退屈しないで充実をさせていただいております。  法案の中身につきましては、今尾身委員の方から子細にわたって政府に質問がありました。私は、法案の中身よりも、その周辺の中小企業政策の根幹というか全般にかかわる部分について主に質問をしたいと思います。答弁は事務方でも大臣でも結構でございますが、大臣も退屈されるでしょうから、適当なときに御発言をなすっていただいて結構でございます。  尾身委員の今の法案に関する質問で、最後の方に、この法律が空洞化をむしろ促進する側面を持ってはいないか、その心配があるという話がありました。そしてその前に、空洞化に関し……


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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 商工委員会 第1号(1994/03/24、40期、自由民主党・自由国民会議)

○甘利委員 織工法の質問に入ります前に、先般の日米首脳会談について若干伺いたいと思います。  私は先週、規制緩和並びに貿易問題に関する調査団の副団長でアメリカに行ってまいりました。かなりタイトな日程の中で、USTRのカンター代表、バジェフスキー次席代表を初め政府関係者、それから下院の歳入委員会貿易小委員長のギボンズ議員、あるいは下院のコルビー議員を初め議会関係者とも精力的に会談をこなしてまいりました。別に政府特使ではありませんから、かなり自由に物を言って、意見交換をして帰ってきたわ けでありますけれども、印象としては、日本国内で見ている以上に厳しいなと、これからのそのフレームワーク協議もなかな……

第129回国会 商工委員会 第3号(1994/05/31、40期、自由民主党)

○甘利委員 先般、畑通産大臣と寺澤経企庁長官の所信を伺いました。これに関しまして四十分間質問をさせていただきます。  まず、寺澤長官から御質問をさせていただきます。  長官は、異色の登用といいますか、以前に国際機関にいらっしゃったわけであります。世界的なゲームソフトの会社、あれはセガか、MIGAにいらっしゃった。これは多数国間投資保証機構というんですか、これは要するに貿易保険の親戚みたいなやつですかね、投資版というんでしょうか、ここの初代長官として御活躍をされていたわけでありまして、政界に転身をされるときに随分注目をされました。私も割と注目をした方でございまして、こういう方が政界にあるいは政府……

第129回国会 商工委員会 第4号(1994/06/01、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長代理 これにて小川元君の質疑を終了いたします。  続いて、額賀福志郎君。
【次の発言】 以上で額賀福志郎君の質疑は終了いたします。  続いて、尾身幸次君。

第129回国会 商工委員会 第5号(1994/06/03、40期、自由民主党)

○甘利委員 午前中に同僚議員が質問をいたしました。私は委員会にかかわる仕事で飛び回っておりまして、委員の質問を全部聞くことができませんでしたので、一部重複することがあると思いますけれども、確認の意味で御答弁をいただきたいと思います。  このPL法というのは、ある面では、言ってみれば革命的な法律でありまして、今までの民法の過失責任原則に新しい考え方、つまり無過失責任という考え方を持ち込む法律でありますし、製造物の欠陥によって起こされた被害に対して、過失の有無にかかわらず損害賠償の責任を求める、民法に新しい考え方を持ち込むわけであります。ですから、それだけに慎重の上にも慎重に審議をして、各方面の意……

第129回国会 商工委員会 第7号(1994/06/10、40期、自由民主党)

○甘利委員 先般このPL法の質疑をさせていただきました。きょうは三十分ほど時間をいただきまして、この間の質疑でまだ若干の疑念が残ったところ、あるいはさらに掘り下げて伺いたい点等々を質問をさせていただきます。  本論に入ります前に、いささか気が重い質問をしなければなりません。それはこのところ数日間予算委員会をにぎわせている問題でありまして、昨年十二月の内藤前産政局長の辞任問題についてであります。  私は、基本的に政治は官庁の大事に介入すべきものではないというふうに考えておるわけでありますけれども、本件の人事は、結果として、通産行政、通産政策に混乱と停滞をもたらした、そういう意味において看過できな……

第129回国会 商工委員会 第8号(1994/06/15、40期、自由民主党)

○甘利委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします     製造物責任法案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行に当たり、製造物の欠陥による被害の防止と円滑な救済等を図るため、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。  一 本法は、製造物の欠陥によって生じる責任のあり方を基本的に改めるものであり、その内容について、一般消費者、中小企業者等に的確に周知を図り、被害者救済を適切に実現するため、当委員会の審議を通じて明らかにされた立法の趣旨、条項の解釈等につき、関係者に十分周知徹底されるよう各般の方法に……

第129回国会 商工委員会 第9号(1994/06/21、40期、自由民主党)

○甘利委員 本商工委員会の今国会最後の法案になりますけれども、オゾン層の保護に関する法律、これはモントリオール議定書を受けて、各国の国内での受け皿をつくるということであります。  この法律は、非常に画期的な法律であるというふうに言われております。中身もさることなが ら、地球環境問題に関して、因果関係がはっきりする以前に手を打った。つまり、オゾン層が破壊をされて生態系に変異を生じてくる、あるいは皮膚がんがふえてくるのではないか、オゾン層を破壊する原因に特定フロン関連がある、この因果関係がちゃんと確立をする以前に、そうではないだろうかという懸念が提示をされた、その時点で各国がすぐ対応措置に走って、……


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第131回国会(1994/09/30〜1994/12/09)

第131回国会 商工委員会 第2号(1994/10/21、40期、自由民主党)

○甘利委員 最初に、通産大臣に質問をさせていただきます。  橋本通産大臣、日米協議、本当に御苦労さまでございました。交渉相手としては大変にやりづらいカンター通商代表を相手に、河野外相とのタッグマッチは本当に息が合って大変に見事であった、歴史に残る交渉であったというふうに伺っております。  私もこの春、公式の場ではもちろんありませんけれども、カンター代表と一時間ばかり話をしたことがありますけれども、そのしたたかさといいますか、それには恐れ入っちゃった部分がありまして、難攻不落のカンター氏をあそこまで寄り切ったというのは、さすがに我が国を代表する閣僚だというふうに敬意を表する次第であります。  大……

第131回国会 税制改革に関する特別委員会 第4号(1994/10/27、40期、自由民主党)

○甘利委員 既に定刻を四十分近く過ぎておりますけれども、いまだに改革の皆さんが出ておいでになりません。多分新しい党名選びその他でお忙しいんだと思いますが、良識ある共産党が出ていらっしゃっておりますので、私の質問を始めさせていただきます。  きょうは総理がおいででいらっしゃらないのでちょっと残念なんですが、アメリカでの村山内閣に対する評価が百八十度変わった、もちろんこれはいい方にでありますけれども、そういう記事が先日、ニューヨーク・タイムズに載っておりました。大蔵大臣、ごらんになりました。――まだ。ニューヨーク・タイムズの十月の二十三日付「ザ・ムラヤマ・サプライズ」という表題、「村山の意外性」と……


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第132回国会(1995/01/20〜1995/06/18)

第132回国会 商工委員会 第2号(1995/02/07、40期、自由民主党・自由連合)

○甘利委員 阪神の大震災は、死者が五千名を超えるという戦後最大級の惨事になってしまいました。亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被災をされた方々に心からお見舞いを申し上げます。  まず、通産省所管の震災の直近の復旧状況について伺います。
【次の発言】 この震災から学ぶことというのはたくさんあるのですが、電気の仮設復旧が非常に早かった。一週間前後で復旧しましたけれども、現場に行ってみますと、現場の声は、地中化が進んでいなかったから仮復旧が非常に早くいきました、全部地下に潜っていたらこういうぐあいにはなかなかいきませんでしたという声でありました。今後は、電線の地中化はこういう災害を想定を……

第132回国会 商工委員会 第6号(1995/03/24、40期、自由民主党・自由連合)

○甘利委員 自民党の甘利明でございます。四人の参考人の先生にはお忙しいところありがとうございました。  きょうお話を伺いまして、実は関本参考人と福川参考人に伺いたかったのでありますが、通貨体制が固定相場から変動相場に移ったというのは、各国の実体経済をよりリアルタイムで反映できるようにということを当然期待してだと思うのですね。ところが、お話にありましたように、昨今ではまくら言葉にファンダメンタルズを反映していないという言葉が使われる。当初期待した効果が全然あらわれてない。それもそのはず、一日に取引される通貨総量のそれこそ数分の一が実体経済で、それ以外の、つまり大部分が投機筋によるものである。しか……

第132回国会 商工委員会 第7号(1995/03/28、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長代理 続いて、大畠章宏君。
【次の発言】 続いて、佐藤泰介君。
【次の発言】 続いて、吉田治君。

第132回国会 商工委員会 第8号(1995/03/30、40期、自由民主党・自由連合)

○甘利委員 けさ、本法案の質問の準備をしておりましたら、ショッキングなニュースが入りました。本法案と密接な関係のある一連のサリン事件、この捜査の総指揮をとっておられました國松警察庁長官が自宅近くの路上で何者かに狙撃をされた、重傷だというニュースが入ってまいりました。大変に心配をしておりますが、わかっている範囲でけさの事件のことを教えていただければと思います。
【次の発言】 どうも一連の事件とかかわりがあるような気がしてならないのでありますが、こうした手段で対抗するというのはまさに社会に対する挑戦でありますから、ぜひ一刻も早い究明をしていただきたいと思います。  去る二十日に起きました地下鉄のサ……

第132回国会 商工委員会 第10号(1995/05/26、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長代理 続いて、吉田治君。


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 商工委員会 第1号(1995/10/11、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、商工委員長に選任をされました甘利明でございます。まことに光栄に存じでおります。(拍手)  御承知のとおり、我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢は、依然として厳しい状況にあります。緊急の課題であります景気対策を初めといたしまして、中小企業対策、エネルギー環境問題対策、さらには経済権造改革の推進。国際社会への貢献など、解決すべき問題は山積をしております。  このときに当たり、これらの諸問題に対し適切な施策を推進し、国民生活の安定と向上を図るため、本委員会に課せられました責務はまことに重大であると存じます。……

第134回国会 商工委員会 第2号(1995/10/13、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  この際、橋本通商産業大臣並びに新たに就任をされました大畠通商産業政務次官及び加藤通商産業政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橋本通商産業大臣。
【次の発言】 次に、大畠通商産業政務次官。
【次の発言】 続いて、加藤通商産業政務次官。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十三分散会

第134回国会 商工委員会 第3号(1995/10/17、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、新たな事業活動の促進のための関係法律の整備に関する法律案、繊維産業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。  これより各案について順次趣旨の説明を聴取いたします。橋本通商産業大臣。
【次の発言】 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
【次の発言】 次に、吉田治君。
【次の発言】 大蔵省は来ておられませんか。――大蔵省に質問要求は出しましたか。

第134回国会 商工委員会 第4号(1995/10/18、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、新たな事業活動の促進のための関係法律の整備に関する法律案、繊維産業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土田龍司君。
【次の発言】 続いて、星野行男君。
【次の発言】 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入ります。  各集中、新たな事業活動の促進のための関係法律の整備に関する法律案に対し、討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。

第134回国会 商工委員会 第5号(1995/12/14、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  本委員会に付託になりました請願は七十三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、二十六件でありますので、念のため御報告申し上げます。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  通商産業の基本施策に関する件  中小企業に関する件  資源エネルギーに関する件  特許及び工業技術に関する件  経済の計画……


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第135回国会(1996/01/11〜1996/01/13)

第135回国会 商工委員会 第1号(1996/01/12、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  通商産業の基本施策に関する件  中小企業に関する件  資源エネルギーに関する件  特許及び工業技術に関する件  経済の計画及び総合調整に関する件  私的独占の禁止及び公正取引に関する件  鉱業と一般公益との調整等に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、……


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 商工委員会 第1号(1996/02/09、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動により、現在理事が三名欠員となっ ております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       塩谷  立君    西川太一郎君       石井 紘基君を指名いたします。
【次の発言】 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  通商産業の基本施策に関する事項  中小企業に関する事項  資源エネルギーに関する事項  特許及び工業技術に関する事項  経済の計画及び……

第136回国会 商工委員会 第2号(1996/02/14、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。  この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。田中経済企画庁長官。
【次の発言】 以上で両大臣の所信表明は終わりました。  なお、この際申し上げます。  平成八年度通商産業省関係予算及び平成八年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあり……

第136回国会 商工委員会 第3号(1996/02/21、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
【次の発言】 続いて、宮地正介君。
【次の発言】 古賀正浩君。
【次の発言】 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十二分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。吉田治君。
【次の発言】 山形のホープ、遠藤通産政務次官。
【次の発言】 次に、吉井英勝君。

第136回国会 商工委員会 第4号(1996/03/13、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  新進党所属委員に出席を要請いたしましたが、出席をいただけません。やむを得ず議事を進めます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
【次の発言】 続いて、岸田文雄君。
【次の発言】 次に、小林守君。
【次の発言】 石井君の質疑は終了いたしましたが、次の質疑者が出席をしておりません。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩……

第136回国会 商工委員会 第5号(1996/03/25、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本龍君。
【次の発言】 続いて、星野行男君。
【次の発言】 続いて、吉井英勝君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、……

第136回国会 商工委員会 第6号(1996/03/27、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、高圧ガス取締法及び液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、小林守君。
【次の発言】 続いて、吉田治君。
【次の発言】 続いて、吉井英勝君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入ります。  討論の申し出がありますので、これを許します。……

第136回国会 商工委員会 第7号(1996/04/10、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。

第136回国会 商工委員会 第8号(1996/04/11、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、参考人として上智大学教授森嶌昭夫君、悪徳商法被害者対策委員会会長堺次夫君、日本テレマーケティング協会理事長井関雅夫君及び前日本弁護士連合会消費者問題対策委員会委員鳥宇都宮健児君、以上四名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、ただいま議題となっております本案につきまして、それぞれのお立……

第136回国会 商工委員会 第9号(1996/04/22、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、訪問販売等に関する法律及び通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉井英勝君。
【次の発言】 続いて、佐藤泰介君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 この際、本案に対し、塩谷立君外二名から、自由民主党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけの三派共同提案による修正案が提出されておりますので、提出者から趣旨の説明を求めます。塩谷立君。
【次の発言】 以上で趣旨の説明は終わりました。

第136回国会 商工委員会 第10号(1996/05/17、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  参議院送付、内閣提出、産業構達転換円滑化臨時措置法を廃止する法律案を議題といたします。これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。
【次の発言】 続いて、豊田潤多郎君。
【次の発言】 続いて、吉井英勝君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  参議院送付、内閣提出、産……

第136回国会 商工委員会 第11号(1996/05/28、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公正取引委員会事務局の地方事務所の管轄区域の変更及び支所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題といたします。  これより両案件について順次趣旨の説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。
【次の発言】 これにて両案件の趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
【次の発言】 次に、河合正智君。

第136回国会 商工委員会 第12号(1996/06/04、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  参議院送付、内閣提出、商標法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。塚原通商産業大臣。
【次の発言】 これにて趣旨の説明は終わりました。
【次の発言】 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。
【次の発言】 大畠章宏君。
【次の発言】 続いて、西川太一郎君。
【次の発言】 正森成二君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局  いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  参議院送付、内……

第136回国会 商工委員会 第13号(1996/06/14、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。増子輝彦君。
【次の発言】 次に、吉井英勝君。
【次の発言】 既に時間が経過しております。簡略な答弁でお願いします。
【次の発言】 続いて、土田龍司君。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後零時十六分散会

第136回国会 商工委員会 第14号(1996/06/18、40期、自由民主党)【議会役職】

○甘利委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  本委員会に付託になりました請願は二百四十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほど理事会において協議をいたしました。これは、大変に、慎重に協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留をするということになりましたので、御了承をお願いいたします。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、十一件でありますので、念のため御報告申し上げます。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  通商産業の基本施策に関する件  中小企業に関する件  資源エネ……


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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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