篠田弘作 衆議院議員
34期国会発言一覧

篠田弘作[衆]在籍期 : 24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|
篠田弘作[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは篠田弘作衆議院議員の34期(1976/12/05〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は34期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院34期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
篠田弘作[衆]本会議発言(全期間)
24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院34期)

篠田弘作[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|
第79回国会(1976/12/24〜1976/12/28)

第79回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(1976/12/25、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 上原康助君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、稲富稜人君が委員長に当選されました。  委員長稲富稜人君に本席を譲ります。


■ページ上部へ

第81回国会(1977/07/27〜1977/08/03)

第81回国会 災害対策特別委員会 第3号(1977/09/12、34期、自由民主党)

○篠田委員 ただいま委員長からも申されましたが、有珠噴火につきましては、各方面のいろいろな御配慮を得ましたが、特に警察、自衛隊、消防その他、現地の避難活動につきましてあるいは安全につきましていろいろお世話になりまして、まことにありがとうございました。  まず第一に、噴火に際して行われることは避難でございますが、この避難につきましても、地元当局はもちろんのこと、いま申し上げましたようないろいろな関係において非常に御尽力いただきまして、そのために、大きな災害であったにもかかわらず死者が一人も出なかったということは、本当にありがとうございました。  次に、国土庁の田澤長官にお尋ねしたいのでありますが……

第81回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1977/07/27、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの愛野興一郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、岡田春夫君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第82回国会(1977/09/29〜1977/11/25)

第82回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1977/09/29、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、岡田春夫君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第83回国会(1977/12/07〜1977/12/10)

第83回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1977/12/07、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、岡田春夫君が委員長に当選されました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第84回国会(1977/12/19〜1978/06/16)

第84回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1977/12/19、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの野田毅君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、細谷治嘉君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。

第84回国会 石炭対策特別委員会 第8号(1978/06/15、34期、自由民主党)

○篠田委員 きょうの予定は、北炭問題と石炭の一般政策についてやられるということは大体承知いたしておりますが、全般の問題に入る前に、北炭の問題についてちょっとお尋ねしたいのであります。石炭部長がいらっしゃいますから、ひとつ。  北炭の問題は何か非常に切迫しておりまして、毎日のように夕張から当事者が陳情に来ておるのでございます。内容につきましては、詳しいことは報告も受けておりませんし、また北炭側から陳情も受けておりませんので、よくはわかりませんけれども、しかし、非常にせっぱ詰まったという空気だけは感じられるわけでございまして、この問題についてまかり間違えば夕張の火を消さなければならぬかというような……


■ページ上部へ

第85回国会(1978/09/18〜1978/10/21)

第85回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1978/09/18、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、細谷治嘉君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第86回国会(1978/12/06〜1978/12/12)

第86回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1978/12/06、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、細谷治嘉君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第87回国会(1978/12/22〜1979/06/14)

第87回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1978/12/22、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、古川喜一君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


■ページ上部へ

第88回国会(1979/08/30〜1979/09/07)

第88回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1979/08/30、34期、自由民主党)

○篠田委員 これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの山崎平八郎君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、古川喜一君が委員長に当選いたしました。  この際、委員長に本席をお譲りいたします。


篠田弘作[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院34期)

 期間中、各種会議での発言なし。

篠田弘作[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

篠田弘作[衆]在籍期 : 24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-|34期|
篠田弘作[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 34期在籍の他の議員はこちら→34期衆議院議員(五十音順) 34期衆議院議員(選挙区順) 34期衆議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。