勝間田清一 衆議院議員
37期国会発言一覧

勝間田清一[衆]在籍期 : 23期-24期-25期-26期-27期-28期-29期-30期-31期-32期-33期-35期-36期-|37期|
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このページでは勝間田清一衆議院議員の37期(1983/12/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は37期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院37期)

勝間田清一[衆]本会議発言(全期間)
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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 衆議院本会議 第1号(1983/12/26、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。  私は、この責任の重かつ大なることに思いをいたし、公正を旨とし、職責の遂行に全力を尽くす覚悟であります。  何とぞ、よろしく御支援のほどをお願い申し上げます。(拍手)

第101回国会 衆議院本会議 第4号(1984/02/08、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 古賀誠君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。
【次の発言】 古賀誠君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。
【次の発言】 昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。大蔵委員長瓦力君。
【次の発言】 採決いたします。  本案を可決するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。

第101回国会 衆議院本会議 第5号(1984/02/09、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 瀬長亀次郎君。
【次の発言】 これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。

第101回国会 衆議院本会議 第6号(1984/02/22、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 総理大臣から答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。
【次の発言】 玉置一弥君。
【次の発言】 簑輪幸代石。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。    午後三時四十七分散会

第101回国会 衆議院本会議 第7号(1984/02/24、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 和田一仁君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時十二分散会

第101回国会 衆議院本会議 第8号(1984/02/28、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 岡田正勝君。
【次の発言】 経塚幸夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十三分散会

第101回国会 衆議院本会議 第9号(1984/03/09、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 橋本文彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十四分散会

第101回国会 衆議院本会議 第10号(1984/03/13、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 矢山君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いいたします。
【次の発言】 矢山君、申し合わせの時間が過ぎましたから……。
【次の発言】 山下徳夫君。
【次の発言】 草川昭三君。
【次の発言】 永江一仁君。
【次の発言】 柴田睦夫君。

第101回国会 衆議院本会議 第14号(1984/04/03、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 小渕正義君。
【次の発言】 中林佳子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十九分散会

第101回国会 衆議院本会議 第15号(1984/04/05、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。左近正男君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後一時九分散会

第101回国会 衆議院本会議 第16号(1984/04/12、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。和田貞夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十九分散会

第101回国会 衆議院本会議 第17号(1984/04/13、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 田中克彦君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十四分散会

第101回国会 衆議院本会議 第18号(1984/04/17、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。河野正君。
【次の発言】 森本晃司君。
【次の発言】 佐藤祐弘君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。    午後三時十三分散会

第101回国会 衆議院本会議 第19号(1984/04/19、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。竹村泰子君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 この際、内閣提出、湖沼水質保全特別措置法案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣上田稔君。
【次の発言】 ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。天野等君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十八分散会

第101回国会 衆議院本会議 第21号(1984/04/25、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 神崎武法君。
【次の発言】 中野寛成君。
【次の発言】 藤木洋子君。
【次の発言】 藤木君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十六分散会

第101回国会 衆議院本会議 第22号(1984/04/27、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田中秀征君。
【次の発言】 川崎寛治君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十九分散会

第101回国会 衆議院本会議 第23号(1984/05/08、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。佐藤誼君。
【次の発言】 駒谷明君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十六分散会

第101回国会 衆議院本会議 第24号(1984/05/10、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。鈴木強君。
【次の発言】 小谷輝二君。
【次の発言】 西村章三君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十分散会

第101回国会 衆議院本会議 第30号(1984/06/19、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 渡辺朗君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十五分散会

第101回国会 衆議院本会議 第32号(1984/06/26、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 労働大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。労働大臣坂本三十次君。
【次の発言】 塚田延充君。
【次の発言】 藤田スミ君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時七分散会

第101回国会 衆議院本会議 第37号(1984/07/20、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 三案につき討論の通告があります。順次これを許します。中村正男君。
【次の発言】 畑英次郎君。
【次の発言】 福岡康夫君。
【次の発言】 滝沢幸助君。
【次の発言】 これにて討論は終局いたしました。
【次の発言】 三案を一括して採決いたします。  日程第二及び第四の委員長の報告はいずれも修正、第三の委員長の報告は可決であります。三案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、三案とも委員長報告のとおり決しました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三分散会


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第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 衆議院本会議 第3号(1984/12/19、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 野呂昭彦君。
【次の発言】 沼川洋一君。
【次の発言】 田中慶秋君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 これにて討論は終局いたしました。
【次の発言】 これより採決に入ります。  まず、日程第六につき採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案は可決いたしました。  次に、日程第七につき採決いたします。  本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。

第102回国会 衆議院本会議 第4号(1984/12/20、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) これより会議を開きます。
【次の発言】 お諮りいたします。  内閣から、  原子力安全委員会委員に内田秀雄君、田島英三君及び山本寛君を、  科学技術会議議員に芦原義重君及び武安義光君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に岸野駿太君及び島田晋君を、  中央更生保護審査会委員に緒方節郎君及び西岡正之君を、  社会保険審査会委員に松浦十四郎君及び山縣習作君を、  運輸審議会委員に安田道夫君を、  日本放送協会経営委員会委員に天野歓三君、池田敬子君、岩村精一洋君、永倉三郎君及び林卓男君を、  労働保険審査会委員に田中清定石及び宮野美宏君を任命したいので、それぞれ本院の同意を……

第102回国会 衆議院本会議 第5号(1985/01/24、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) これより会議を開きます。
【次の発言】 日程第一、議長辞任の件につきお諮りいたします。  まず、その辞任願を朗読いたさせます。     辞 任 願  今般一身上の都合により衆議院議長を辞任致したいので許可願います    昭和六十年一月二十二日          衆議院議長 福永 健司   衆議院副議長 勝間田清一殿
【次の発言】 採決いたします。  福永健司君の議長の辞任を許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。
【次の発言】 つきましては、これより議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、衆議院規則……

第102回国会 衆議院本会議 第7号(1985/01/28、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 長野祐也君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十五分散会

第102回国会 衆議院本会議 第8号(1985/01/29、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後五時十七分散会

第102回国会 衆議院本会議 第11号(1985/02/19、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 藤原哲太郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。    午後二時十九分散会

第102回国会 衆議院本会議 第15号(1985/03/20、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 中島武敏君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十二分散会

第102回国会 衆議院本会議 第20号(1985/04/11、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 次に、野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を許可いたします。野間友一君。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後一時五十七分散会

第102回国会 衆議院本会議 第21号(1985/04/16、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 津川武一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十九分散会

第102回国会 衆議院本会議 第26号(1985/05/09、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 工藤晃君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一、農業災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長今井勇君。
【次の発言】 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
【次の発言】 日程第二、千九百七十九年の海上における捜索及び救助に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、日程第三、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締約国の全……

第102回国会 衆議院本会議 第37号(1985/06/18、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 玉置一弥君。
【次の発言】 正森成二君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十分散会

第102回国会 衆議院本会議 第38号(1985/06/24、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 岡田正勝君。
【次の発言】 野間友一君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 日程第一、万国郵便連合憲章の第三追加議定書の締結について承認を求めるの件、日程第二、万国郵便連合一般規則及び万国郵便条約の締結について承認を求めるの件、日程第三、小包郵便物に関する約定の締結について承認を求めるの件、日程第四、郵便為替及び郵便旅行小為替に関する約定の締結について承認を求めるの件、日程第五、郵便小切手業務に関する約定の締結について承認を求めるの件、右五件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。外務委員長愛野興一郎君。


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第103回国会(1985/10/14〜1985/12/21)

第103回国会 衆議院本会議 第2号(1985/10/16、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 稲葉君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 長野祐也君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十分散会

第103回国会 衆議院本会議 第3号(1985/10/17、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。     〔副議長退席、議長着席]

第103回国会 衆議院本会議 第4号(1985/11/12、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 三浦久君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後四時十九分散会


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第104回国会(1985/12/24〜1986/05/22)

第104回国会 衆議院本会議 第3号(1986/01/29、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 清水勇君。
【次の発言】 清水君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
【次の発言】 清水君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いいたします。
【次の発言】 桜井新君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十七分散会

第104回国会 衆議院本会議 第4号(1986/01/30、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 議員請暇の件につきお諮りいたします。  P長亀次郎君から、海外旅行のため、二月一日から十二日まで十二日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。
【次の発言】 お諮りいたします。  裁判官弾劾裁判所裁判員青木正久君から裁判員を、また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員熊川次男君から予備員を、辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。

第104回国会 衆議院本会議 第12号(1986/03/20、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 岡崎万寿秀君。
【次の発言】 岡崎君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡潔に願います。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三分散会

第104回国会 衆議院本会議 第13号(1986/03/25、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 柴田睦夫君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十七分散会

第104回国会 衆議院本会議 第23号(1986/04/22、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 米沢隆君。
【次の発言】 中島武敏君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十八分散会

第104回国会 衆議院本会議 第27号(1986/05/09、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。
【次の発言】 富塚三夫君。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 西中清君。
【次の発言】 河村勝君。

第104回国会 衆議院本会議 第28号(1986/05/13、37期、無所属)【議会役職:副議長】

○副議長(勝間田清一君) 玉置一弥君。
【次の発言】 中川利三郎君。
【次の発言】 これにて質疑は終了いたしました。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十四分散会

勝間田清一[衆]本会議発言(全期間)
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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 議院運営委員会 第1号(1983/12/26、37期、無所属)【議会役職】

○勝間田副議長 一言ごあいさつを申し上げます。  私、このたび、皆様の御推挙によりまして、はからずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存じます。  今後、新議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになるのでありますが、その責任の重大さをいまさらながら痛感いたしておるものでございます。  今後、議長の御指導と議事運営に経験豊かな委員長並びに委員各位の特段の御協力をいただきまして、国会の円満な運営に微力を尽くしてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い申し上げます。  簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手)


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 期間中、各種会議での発言なし。

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データ更新日:2021/10/09

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2020年10月新刊