中曽根康弘衆議院議員 28期国会活動まとめ



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衆議院本会議(28期)

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本会議発言統計

  第29回国会(特別:1958/06/10-1958/07/08)  0回発言      0文字発言
  第30回国会(臨時:1958/09/29-1958/12/07)  0回発言      0文字発言
  第31回国会(通常:1958/12/10-1959/05/02)  0回発言      0文字発言
  第32回国会(臨時:1959/06/22-1959/07/03)  1回発言    506文字発言
  第33回国会(臨時:1959/10/26-1959/12/27)  0回発言      0文字発言
  第34回国会(通常:1959/12/29-1960/07/15)  2回発言   1069文字発言
  第35回国会(臨時:1960/07/18-1960/07/22)  0回発言      0文字発言
  第36回国会(臨時:1960/10/17-1960/10/24)  0回発言      0文字発言

       28期通算   (1958/05/22-1960/11/19)  3回発言   1575文字発言

本会議発言一覧

第32回国会 衆議院 本会議 第6号(1959/07/01、28期)

お答えいたします。新潟地方の地盤の沈下の原因につきましては、特別委員会の報告は少数説と多数説に分れておりまして、その結論は、地下水の大量かつ急激な揚水によるという説を重視せざるを得ないという表現になっております。それと同時に、これが対策につきましては、実情に即した対策を立てることを特に要望しておるの………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第5号(1960/02/03、28期)

防衛問題を除きまして、科学技術振興に関する岡さんの御意見には同感の点が非常に多いと考えます。防衛問題につきましては、遺憾ながら、考えを異にいたしております。特に、国産技術を保護奨励しなければならない、貿易の自由化に即応して対策をとる必要があるという御議論は、非常に傾聴すべき御議論だと思いまして、科学………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第7号(1960/02/11、28期)

科学技術庁といたしましては、第一に、ガスの自動警報装置を完全にするということ、第二に、自然発火の徴候を早期に発見する計測機を完全にするということ、第三番目に、落盤の防止のために水圧鉄柱等の研究を促進する、その他、鉱山通気、保安技術の研究を特に重視いたしまして、重点的に取り上げていくつもりでございます………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(28期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第29回国会 11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  8)  1回発言   2465文字発言
 第30回国会 10回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 10)  0回発言      0文字発言
 第31回国会 22回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  9 委員 13)  0回発言      0文字発言
 第35回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第36回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  0)  0回発言      0文字発言

  28期通算  45回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 14 委員 31)  1回発言   2465文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 予算委員会
            19回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 19)  0回発言      0文字発言

 外務委員会
            14回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  5 委員  9)  1回発言   2465文字発言

 科学技術振興対策特別委員会
            11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  9 委員  2)  0回発言      0文字発言

 大蔵委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 科学技術振興対策特別委員会理事(第29回国会)
 外務委員会理事(第31回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第31回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第35回国会)
 科学技術振興対策特別委員会理事(第36回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第29回国会 衆議院 外務委員会 第10号(1958/07/30、28期)

私は、まず総理大臣に沖繩の問題について御質問をいたしたいと思います。中東の問題は、アラビアの民族主義でありますが、沖繩の問題は日本の民族主義の重大問題であるからであります。先般沖繩に参りまして非常に…会議録へ(外部リンク)

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衆議院質問主意書(28期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22