中曽根康弘衆議院議員 37期国会活動まとめ



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衆議院本会議(37期)

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本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08) 22回発言 118843文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25) 12回発言 121073文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  4回発言  48807文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22) 21回発言 122787文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05) 59回発言 411510文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第3号(1984/02/06、37期)

私は、昨年十二月二十七日、再び内閣総理大臣の重責を担うことになりました。私は、現代が大きな歴史的転換期にあることを深く自覚しつつ、国際的信頼の維持強化を図り、堅実に内政を固め、二十一世紀へ向けて順を追って内外の準備を進めるべく、国民の皆様の信頼にこたえ、その御協力を得て全力を傾けて国政に取り組んでま………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/02/08、37期)

石橋議員の御質問にお答えをいたします。まず、選挙の結果や政治倫理に関するお話が最初にございましたが、これは御親切な御助言とし会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第5号(1984/02/09、37期)

竹入議員から、各方面にわたる極めて御示唆に富む御質問をいただきました。順次、御答弁を申し上げます。まず、時代の課題克服への具体的施策を冒頭御質問をいただきました。現代は、国際環境におきましても、また国内関係、特に財政問題等におきましても、極めて厳しい状態のもとに日本はございます。この厳しい中にありま………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第6号(1984/02/22、37期)

渋沢議員にお答えをいたします。まず、減税の真意いかんということでございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第7号(1984/02/24、37期)

上田議員にお答えをいたします。まず、前回の選挙に関する御質問がございました。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第8号(1984/02/28、37期)

安田議員の御質問にお答えをいたします。まず、国の都合によって財源措置や歳出抑制策が適当に行われるということは地方自治の発展を阻害しないかということでございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第9号(1984/03/09、37期)

網岡議員にお答えをいたします。最初の御質問は、雇用の安定を図るための基本政策についての御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第13号(1984/03/30、37期)

野口議員にお答えをいたします。御質問は三点であります。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第14号(1984/04/03、37期)

村山議員にお答えをいたします。まず第一は、今回の健康保険制度の改正は選挙中の公約と違うではないかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第15号(1984/04/05、37期)

左近議員にお答えをいたします。私の水泳に大きな関心を寄せていただきまして、まことにありがとうございます。大いにスポーツを振興したいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第16号(1984/04/12、37期)

和田議員にお答えをいたします。確かに御指摘のように、消費者信国産業は近年非常に多様化し、拡大化し、かつ複雑化しておりまして、節度のなさあるいは消費者の無知や情報不足に基づいて、それに乗じてきているようなトラブルも少なくございません。そういう新しい事態にかんがみまして、本法を制定したいと考えておる次第………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第17号(1984/04/13、37期)

佐藤議員にお答えをいたします。まず、今回の改正案が教育の機会均等の方針に対して教育基本法の理念に反するのではないかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第18号(1984/04/17、37期)

松前議員にお答えをいたします。まず、「むつ」のあり方についての御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第19号(1984/04/19、37期)

竹村議員にお答えをいたします。まず、児童扶養手当の見直しは制度の改悪ではないかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第20号(1984/04/20、37期)

元信議員の御質問にお答えをいたします。閣僚は誠心誠意御答弁していると思います。どうぞ御質問もわきにそれずにまともな御質問をお願いいたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第21号(1984/04/25、37期)

町村議員にお答えをいたします。まず、教育に対する認識と基本的理念いかんという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第22号(1984/04/27、37期)

去る四月二十五日の本会議において、臨教審法案の各党質疑に対し答弁中、国会同意は中立性を損なうと受け取られる内容がありましたが、国会同意は中立性を損なうものではありません。(拍手)皇室会議予備議員の選挙会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第23号(1984/05/08、37期)

佐藤議員にお答えをいたします。まず、教育改革のねらいは何であるかということでございますが、これは前から申し上げますように、二十一世紀を目指す世界的日本人をつくる、これが我々の教育改革であり、教育の権力支配や戦前回帰を意図するものではありません。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第24号(1984/05/10、37期)

鈴木議員にお答えをいたします。まず、現行公社制度を廃止して、株式会社形態に改正する理由いかんという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第29号(1984/06/15、37期)

私は、今般、国会のお許しを得て六月七日から九日まで英国ロンドンにおいて開催された第十回主要国首脳会議に安倍外務大臣及び竹下大蔵大臣とともに出席し、引き続き英国公式訪問の後、六月十三日に帰国いたしました。ここに、その概要を御報告申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

林議員にお答えをいたします。その前に、今回のロンドン・サミット出席に際しまして、国民の皆様方からは多大の御支援をいただき、また野党の党首の皆様方からはいろいろ御見識あるお考えを拝聴させていただきまして、厚くお礼申し上げる次第でございます。一生懸命やったつもりでございますが、必ずしも御期待に沿い得なか………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第32号(1984/06/26、37期)

土井議員にお答えいたします。まず、婦人差別撤廃条約を一切留保することなく完全に批准を目指すべきであるという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第6号(1985/01/25、37期)

第百二回通常国会の再開に当たり、内外の情勢を展望して施政の方針を明らかにし、国民の皆様の御理解と御協力を得たいと思います。私は、内閣総理大臣の重責を担って以来、戦後政治の総決算を標榜し、対外的には世界の平和と繁栄に積極的に貢献する国際国家日本の実現を、また、国内的には二十一世紀に向けた「たくましい文………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第7号(1985/01/28、37期)

石橋委員長から重要かつ膨大な質問をいただきましたので、若干時間をいただきまして、一つ一つ御答弁申し上げたいと思います。なお、ことしは社会党結党四十年でございまして、まことにおめでとうございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第8号(1985/01/29、37期)

竹入委員長にお答えを申し上げます。まず第一は、憲法問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第10号(1985/02/15、37期)

上田議員にお答えを申し上げます。まず、大型間接税の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第11号(1985/02/19、37期)

山下議員にお答えをいたします。まず、地域経済格差の是正の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第15号(1985/03/20、37期)

大島議員にお答えをいたします。第一問は、補助金等の整理合理化の基本的な考え方に対する御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第18号(1985/04/02、37期)

伊藤議員にお答えをいたします。第一問は、現在の国債の累積の状況に対する責任と返済の手順の質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第20号(1985/04/11、37期)

川崎議員にお答えをいたします。まず第一は、なぜこのような貿易摩擦の激化が生じたかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第21号(1985/04/16、37期)

細谷議員にお答えをいたします。第一問は、農業、農村の現状への対応でございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第26号(1985/05/09、37期)

私は、今般、国会のお許しを得て、五月二日から四日までボンにおいて開催された第十一回主要国首脳会議に、安倍外務大臣、竹下大蔵大臣、村田通産大臣とともに出席し、その際あわせてドイツ連邦共和国コール首相の招待にこたえて同国を訪問し、五月七日に帰国いたしました。ここに、その概要を御報告申し上げます。今次ボン………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第37号(1985/06/18、37期)

塩島議員にお答えをいたします。共済年金の改正理由でございますが、高齢化社会の到来に備えまして、給付と負担の均衡を図り、公平で安定した年金制度の確立が不可欠であります。この趣旨に沿いまして、民間の人々については、既に基礎年金の創設、厚生年金の給付の適正化のための法律が成立しております。共済年金について………会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第38号(1985/06/24、37期)

佐藤議員にお答えをいたします。まず、一票の価値の許容量の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第1号(1985/10/14、37期)

第百三回国会の開会に臨み、所信の一端を申し述べ、国民の皆様の御理解と御協力を仰ぎたいと思います。まず、去る八月十二日に発生した日本航空一二三便の墜落事故により亡くなられた方々、御遺族の方々に対し、心から哀悼の意を表するとともに、負傷された方々に謹んでお見舞いを申し上げます。政府は、事故原因の徹底的な………会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第2号(1985/10/16、37期)

田辺議員の広範、綿密な御質問に対しましてお答えを申し上げます。まず中期防衛力整備計画と一%の問題でございますが、我々は、平和憲法のもとに、専守防衛の理念を堅持して他国に脅威を与えるような軍事大国にならず、文民統制を確保し、総合的安全保障のもとに、節度あり、かつ有効な防衛力の整備を図るというこの方針は………会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第3号(1985/10/17、37期)

浅井議員の御質問にお答えをいたします。まず日航機の事故に対しましては、心からお見舞いを申し上げ、哀悼の意を表し、事後対策に対して万全の措置を行う考え方でおります。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

深谷議員にお答えをいたします。まず、行政改革の今後の進め方でございますが、政府は、臨調答申を受けまして、累次にわたる行革大綱を決定して、計画的かつ着実に進行さしてきたつもりでございます。これまで行政機構の整理合理化、国家公務員数の縮減、電電、専売両公社の民営化、医療保険制度の改正、厚生年金等の制度の………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第2号(1986/01/27、37期)

第百四回通常国会の再開に当たり、内外の情勢を展望して施政の方針を明らかにし、国民の皆様の御理解と御協力を得たいと思います。私は、国政の重責を担って以来三年間にわたり、「戦後政治の総決算」を唱え、行財政改革を中心とする諸改革を推進し、世界に開かれ、世界とともに歩む国際国家日本を実現するため、全力を尽く………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第3号(1986/01/29、37期)

石橋議員の御質問にお答えをいたします。まず、スペースシャトル・チャレンジャーの不慮の事故に対しまして、心からお見舞いを出し上会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/01/30、37期)

竹入議員の御質問にお答えをいたします。まず、冒頭に当たりまして、新潟県の雪崩により御遭難なさいました皆様方、御家族の皆様方にも、心から哀悼の意を表します。政府といたしましては、山崎国土庁長官を団長とする調査団を早速派遣いたしまして、お見舞い申し上げると同時に、被災者に対する諸般の対策あるいは将来の警………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第7号(1986/02/20、37期)

児玉議員にお答えをいたします。まず、六十五年度赤字国債依存体質からの脱却の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第8号(1986/02/21、37期)

山下議員にお答えをいたします。まず、財政運営と不況との問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第9号(1986/02/25、37期)

上野議員にお答えをいたします。本計画は、内需を喚起して、成長促進のための新しい事業でありまして、民間の経営力と民間の資金を活用しようとする、雄大かつ適切な事業であります。この民間活力の利用につきましては、経済の運営、あるいは公的規制の見直し、あるいは公共的事業分野における新しい事業、例えば、関西空港………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第10号(1986/03/06、37期)

渡辺通商産業大臣の、去る三月一日の福岡市における発言は軽率であり、まことに遺憾であります。私も、渡辺通商産業大臣に対し、厳重に注意いたしましたが、渡辺通商産業大臣自身も、深く反省しております。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第12号(1986/03/20、37期)

中村議員にお答えをいたします。まず、就任以来やった仕事は何かというところでございますが、就任以来なすところ少なきを恐れております。「戦後政治の総決算」という信念のもとに、行政改革、財政改革、教育改革、税制改革等を推進し、国際国家日本、たくましい文化と福祉の国をつくるために、今後も一生懸命努力してまい………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第13号(1986/03/25、37期)

上原議員にお答えをいたします。まず、憲法認識と戦後政治の総決算の問題でございますが、今回の施政方針演説でも申し上げましたように、戦後四十年、日本は偉大な文化的ピラミッドを築いたと申し上げておるのであります。日本歴史でもまれに見るぐらいの大きな時代を我々は築いた。その中に果たした現憲法の役割は高く評価………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第14号(1986/03/26、37期)

平泉経済企画庁長官の、去る三月二十五日の記者会見における発言は軽率であり、おわび申し上げます。私も、平泉経済企画庁長官に対し、厳重に注意いたしましたが、平泉経済企画庁長官自身も、深く反省しております。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第15号(1986/03/28、37期)

和田議員にお答えをいたします。まず、最近、通産省の公務員が刑事事件に問われました事件は、はなはだ遺憾な事件でありまして、申しわけない次第でございます。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第16号(1986/04/01、37期)

小林議員にお答えをいたします。まず、国鉄改革と国民の皆さんの御理解の問題でございます。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第17号(1986/04/03、37期)

伊藤議員にお答えをいたします。「増税なき財政再建」並びに六十五年度赤字公債依存体質からの脱却、この二つの方針は、今後も遵守してまいる考え方でおります。財政状況は極めて厳しい状況にあることは、私もよく知っております。しかし、この厳しい環境の中にありながらも、できるだけ歳出を節減し、増税を回避し、そして………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第18号(1986/04/08、37期)

元信議員にお答えをいたします。まず、軍縮の具体的プロセスでございますが、国際世論の醸成のほかに、やはり核の使用を含め武力衝突を未然に防止するためには、力の均衡を通ずる有効な抑止力を維持しつつ、軍備の水準を可及的速やかに低下さしていくということが大事であると思います。軍縮は、結局は、双方の安心感から軍………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第19号(1986/04/11、37期)

辻議員にお答えをいたします。まず、加入者按分率の引き上げの問題でございますが、老人保健制度の長期安定を図るという観会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第21号(1986/04/17、37期)

関議員にお答えをいたします。まず第一は、我が国の原子力利用に関する今回の法改正の趣旨でございます。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第22号(1986/04/18、37期)

竹村議員にお答えをいたします。まず、我が国の医療供給体制は、量的な面ではかなりの水準に達しておりますが、今後は、高齢化社会の急速な進展に伴い、医療資源を効率的に活用しつつ、医療需要の増大、多様化に対応していく必要があるのでございます。今回のこの行いは、廃止というよりも、高度化とかあるいは機能の充実、………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第23号(1986/04/22、37期)

私は、今般、国会のお許しを得て、四月十二日から十五日まで安倍外務大臣とともに米国を訪問し、レーガン大統領と二度にわたり会談を行ったほか、米国議会上下両院の指導者と懇談し、四月十五日に帰国いたしました。ここに、その概要を御報告申し上げます。私の今回の訪米の主な目的は、貿易経済問題を初めとする日米関係全………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第24号(1986/04/25、37期)

五十嵐議員の御質問にお答えいたします。まず、代行制度と地方自治の関係でございますが、今回の代行制度の改革については、その発動を著しく公益を害することが明らかである場合に限るとともに、知事の不服の申し出を含む慎重な手続を経て、最終的には執行の停止をも含めて裁判所の公正な判断を仰ぐようにしてあるわけであ………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第27号(1986/05/09、37期)

吉原議員にお答えいたします。まず、国鉄改革に関する基本認識でございますが、今次国鉄改革は、行政改革に残された最も重要かつ緊急の課題であると認識して、政府は、与党及び野党の皆様方の御協力もいただきまして、全力を奮ってこの法案を成立させようと強い決心をしておるものであります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

山下議員にお答えをいたします。民営化の趣旨でございますが、今までの国鉄制度というものは、全国的な一元的な公社制度でありましたために、どうしてもむだやロスが多くなってきておるわけです。そこで、民間的経営手法を入れるということ、それから労使関係において、責任体制、独自性を持たして労使にそれぞれの励み、は………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(37期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(37期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22