中曽根康弘衆議院議員 33期国会活動まとめ



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衆議院本会議(33期)

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本会議発言統計

  第71回国会(特別:1972/12/22-1973/09/27) 10回発言  29955文字発言
  第72回国会(通常:1973/12/01-1974/06/03)  8回発言  19364文字発言
  第73回国会(臨時:1974/07/24-1974/07/31)  0回発言      0文字発言
  第74回国会(臨時:1974/12/09-1974/12/25)  0回発言      0文字発言
  第75回国会(通常:1974/12/27-1975/07/04)  0回発言      0文字発言
  第76回国会(臨時:1975/09/11-1975/12/25)  0回発言      0文字発言
  第77回国会(通常:1975/12/27-1976/05/24)  0回発言      0文字発言
  第78回国会(臨時:1976/09/16-1976/11/04)  0回発言      0文字発言

       33期通算   (1972/12/10-1976/12/04) 18回発言  49319文字発言

本会議発言一覧

第71回国会 衆議院 本会議 第6号(1973/02/14、33期)

今回の通貨調整は、わが国の中小企業に対して相当な影響があるものと懸念し、その対策に万全を期しております。すなわち、金融関係につきましては、政府関係金融機関並びに民間銀行に対しまして、臨時、緊急の金融措置を講ずるように指示または要請をいたしました。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第12号(1973/03/01、33期)

第一に、商品取引所法を改正して、もっと規制する必要はないか、こういう御質問でございますが、商品取引所は、元来、商品流通を円滑にしたり、あるいは将来の取引をヘッジするという重要な機能があるところでございます。ところが、これが投機に用いられたりして、かえって、商品取引を不円滑にしたりあるいは不安を与えた………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第21号(1973/04/03、33期)

商社に買占めあるいは投機ありやということでございますが、三月の十三日から十五日にわたりまして、通産省で、六大商社について調査を実施いたしました。四十六年上期から四十七年下期にかけまして調べましたところ、四十七年九月末におきましては、通常の営業に必要な運転資金を上回る、約六千六百億円にわたるきわめて流………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第26号(1973/04/13、33期)

国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。去る二月十四日に実施されました円の変動相場制への移行は、輸出関連の中小企業の事業活動に著しい影響を及ぼすことが憂慮されております。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第27号(1973/04/17、33期)

大規模小売店舗における小売業の事業活動の調整に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。わが国の小売商店数は、百四十万店をこえ、そこに働く人々も約四百五十万人に達しておりますが、大部分の商店はきわめて零細であるので、百貨店、スーパー等の大規模な小売店の進出によって著しい影響を受ける場合が………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第29号(1973/04/24、33期)

木材の海外の輸出制限の動向でございますが、わが国の輸入依存率は五五%になっております。ところが、輸入量の約四分の一を占める米国におきまして、最近パックウッド法案とかあるいはアシュレー法案という法案がアメリカ国会に提出されております。パックウッド法案によれば、七七年に輸出全面禁止、アシュレー法案によれ………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第31号(1973/05/08、33期)

発電用施設周辺地域整備法案につきまして、その趣旨を御説明いたします。わが国の電力需要は、国民生活の向上と国民経済の発展に伴い、今後とも毎年一〇%程度の伸びが予想されています。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第46号(1973/06/26、33期)

PCBや水銀の汚染に関しましては、心から遺憾の意を表する次第でございます。通産省といたしましては、有害物質は極力これを使用させないという方針のもとに、いま指導しております。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第52号(1973/07/19、33期)

中小企業基本法第八条に基づきまして、先般、政府が国会に提出いたしました昭和四十七年度中小企業の動向に関する年次報告及び昭和四十八年度において講じようとする中小企業施策の概要を御説明申し上げます。初めに、中小企業の事業活動について申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第58号(1973/09/07、33期)

韓国と友好親善を維持し、隣国の民生と福祉の向上に協力したいというのは、日本国民の念願であります。これは現在といえども変わっていないと思います。また、独立国家としての日本の尊厳を維持するということは、われわれ政府当局の国民に対する大きな責任であると思います。問題は、主権侵害の事実があったかどうかという………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第9号(1974/01/23、33期)

物資の調査の問題でございますが、一月七日に田中総理から指示がありまして、約千件ばかりの倉庫の調査を至急やれ、こういう御指示に基づきまして、関係各省で集まりましてその手はずをきめて、一月十六日から実施しておるところでございます。通産省といたしましては、六品目、灯油、LPG、合成洗剤、塩ビ管、印刷用紙、………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第10号(1974/01/24、33期)

石油の対策がおくれたではないか、こういう第一の御質問でございますが、私はおくれたと思っておりません。日本の国情に合うように、弾力的に処置してきたと思っております。と申しますのは、十月に中東戦争が起こりまして、各国はいろいろ措置をやりましたけれども、日本政府の場合は、日本国民の社会的心理を考えまして、………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第20号(1974/03/26、33期)

石油開発公団法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。石油開発公団は、創立以来六年余にわたり、海外における石油、可燃性天然ガスの探鉱資金の投融資業務、開発資金の債務保証業務等を通じ、文字どおり海外石油開発の中核的推進母体となって活動してまいりました。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第23号(1974/04/04、33期)

インフラストラクチュアにまで手を出すことは、経済侵略の手助けをすることにならぬかという御質問でございますが、そのように思いません。第一、インフラストラクチュアをどういうふうにやるかということは、相手国政府または公共団体等の要請に基づいて行なうものでございます。それから、仕事の内容は、そのプロジェクト………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第25号(1974/04/11、33期)

地熱発電の推進については、同感でございます。地熱発電は、日本では大体二千万キロワットの潜在力があるといわれておりまして、現在稼働中のものはわずかに三万キロワット、建設中のものが十六万キロワットでございますから、日本のこれからのエネルギー源としては、大いに注目して開発すべき部分でございます。会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第33号(1974/05/23、33期)

中小企業基本法第八条に基づきまして先般政府が国会に提出いたしました、昭和四十八年度中小企業の動向に関する年次報告及び昭和四十九年度において講じようとする中小企業施策の概要を御説明申し上げます。最初に、中小企業の事業活動の動向について見ますと、昨年一年は、国内面では、石油製品をはじめとする物資の供給逼………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第2号(1973/12/03、33期)

総需要の抑制につきましては、総理から御答弁がございました。通産省といたしましても、第四・四半期の民間設備投資の削減について、審議会の議を経て近く発表いたします。産業構造の転換につきましても、すでに御答弁がございましたが、石油をはじめ、資源について不急不要のものから重点的に回せという御議論については同………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第3号(1973/12/04、33期)

インフレを抑制するために、大口設備投資を規制せよ、これは同感でございまして、すでに九月から政府は建築関係の抑制を強力に実施しておりますと同時に、この十六日の緊急対策要綱におきましても、総需要抑制の一環として、設備投資の抑制、規制をすることになっております。けさほども閣議におきまして、民間設備投資、公………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(33期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第75回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第77回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  33期通算   2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(33期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22