麻生太郎 衆議院議員
39期国会発言一覧

麻生太郎[衆]在籍期 : 35期-36期-38期-|39期|-40期-41期-42期-43期-44期-45期-46期-47期-48期
麻生太郎[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは麻生太郎衆議院議員の39期(1990/02/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は39期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院39期)

麻生太郎[衆]本会議発言(全期間)
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第120回国会(1990/12/10〜1991/05/08)

第120回国会 衆議院本会議 第18号(1991/03/12、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、産炭地域及び旧産炭地域が直面している経済的社会的困難の実情に照らし、本法の有効期間を十年延長する等の措置を講じようとするものであります。  その主な内容は、  第一に、産炭地域振興実施計画の原案を道県知事が作成すること、  第二に、地方公共団体の行う税制上の特別措置に対する支援措置の対象事業を拡充すること、  第三に、本法の有効期間を十年延長すること等であります。  本案は、去る二月八日当委員会に付託され、同月二十一日中尾通商産業大臣から提案理由の説明を聴取し……


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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 衆議院本会議 第9号(1992/03/10、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました旅券法の一部を改正する法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  最近におきます旅券発給件数の増加に伴い、旅券発給窓口の混雑、旅券事務量の膨脹、旅券管理事務の複雑化などの諸問題が生じており、その改善の一環として本年十一月には、機械読み取り旅券の導入が予定をされております。  本案は、こうした状況に対応するため、申請手続の簡素化及び手数料等の改定を行い、もって一層の国民の便宜及び行政効率の向上を図ろうといたすものであります。  本案の主な内容は、一般旅券の発給申請のうち、有効な旅券を返納して旅券の切りかえ発給の申請を行う……

第123回国会 衆議院本会議 第14号(1992/03/30、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました日本・トルコ投資保護協定並びにILO百五十九号条約の両件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  まず、日本・トルコ投資保護協定について申し上げます。  本協定は、平成四年二月十二日アンカラにおいて署名されたものであります。  本協定は、両国内に投資促進のための良好な条件をつくり出すことによって、両国間の経済的協力を強化し、資本及び技術の交流を促すことを目的としたものであり、投資の許可及び投資の許可に関連する事項について最恵国待遇を相互に与えているほか、投資財産、収益及び投資に関連する事業活動に関する内国民待遇及び……

第123回国会 衆議院本会議 第18号(1992/04/14、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました北太平洋サケ・マス保存条約につきまして、外務委員会におきます審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  我が国を含む北太平洋のサケ・マスの主要な母川国は、これまで、日米加漁業条約及び日ソ漁業協力協定の枠組みのもとでサケ・マスの保存を図ってまいりました。近年、漁業資源の保存に関する国際的な関心の高まりを背景として、資源保存の一層の強化という観点から、枠組みの見直しが必要とされるに至りましたのは、御存じのとおりであります。  このような状況のもとで、我が国政府は、平成二年十月以来、カナダ、ソ連邦及び米国との間で、新たな条約の作成につき交渉を行いました結果、その……

第123回国会 衆議院本会議 第21号(1992/04/24、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、ルクセンブルグとの租税条約は、平成四年三月五日ルクセンブルグにおいて署名されております。また、ノールウェーとの租税条約は、現行の租税条約にかわる新たな条約であり、平成四年三月四日オスロにおいて署名されたものであります。  両条約とも近年我が国が締結した租税条約とほぼ同様のものであります。条約の対象となる租税、企業の事業所得及び国際運輸業に対する課税、配当、利子及び使用料についての源泉地国の税率の制限並びに自由業者、学生、芸能人等の人的役務所得に対する課税原則等を定めてお……

第123回国会 衆議院本会議 第22号(1992/05/12、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、アジア=太平洋郵便連合一般規則及び郵便条約について申し上げます。  アジア=太平洋郵便連合は、アジア=太平洋郵便連合憲章の適用及び同連合の運営を確保するための規則を定め、また、アジア=太平洋郵便条約は、同連合の加盟国の間の国際郵便業務について規定しているものであります。  この一般規則及び条約は、平成二年十一月二十八日からニュージーランドのロトルアで開催された第六回大会議において、若干の改正を行い、現行の一般規則及び条約にかわるものとして作成されたものであります。  この……

第123回国会 衆議院本会議 第34号(1992/06/18、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 ただいま議題となりました世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本条約は、世界の文化遺産及び自然遺産が破壊の脅威にさらされていることにかんがみ、人類全体のために普遍的価値を有するこれらの遺産を国際的な協力によって保護するための効果的な体制を確立することを目的として作成されたもので、昭和風十七年十一月、第十七回ユネスコ総会において採択されたものであります。  本条約は、文化遺産及び自然遺産を損傷、破壊等の脅威から保護し、保存するため、国際的な協力及び援助の体制を確立するための締約国の義務、世界遺産委員会……


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第125回国会(1992/10/30〜1992/12/10)

第125回国会 衆議院本会議 第7号(1992/12/04、39期、自由民主党)

○麻生太郎君 本日、金曜日にもかかわらず、当委員会のため、この議案の、法案のためだけに本会議を開くことに相なりまして、お集まりいただきまして、まずもって感謝申し上げます。ありがとうございました。  ただいま議題となりました有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  昭和四十年代後半より、欧米諸国を中心として有害な廃棄物の国境を越える移動がしばしば行われるようになり、また、昭和五十年代後半に入って、欧州の先進国から移動された廃棄物がアフリカの開発途上国内で放置され、環境汚染の問題が生じるなどの事件が……

麻生太郎[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院39期)

麻生太郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第118回国会(1990/02/27〜1990/06/26)

第118回国会 文教委員会 第15号(1990/06/15、39期、自由民主党)

○麻生委員 私は、自由民主党を代表して、生涯学習の振興のための施策の推進体制等の整備に関する法律案について、賛成の立場から討論を行うものであります。  二十一世紀の社会を展望し、我が国が創造的かつ活力ある社会を築いていくためには、人々が各人の責任において選択し、生涯を通じて学習できるよう、多様な学習機会を整備していくための体制を整えることが重要であると考えます。  今日、社会の各方面で生涯学習の重要性が指摘されておりますが、このような指摘がなされる背景として、私は、次のような点が挙げられることと思っております。  すなわち、我が国近代化の過程で生じた学校教育への過度の期待や依存、学歴尊重の社会……


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第119回国会(1990/10/12〜1990/11/10)

第119回国会 石炭対策特別委員会 第3号(1990/11/20、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長代理 小沢和秋君。
【次の発言】 中沢健次君。
【次の発言】 岡田利春君。


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第120回国会(1990/12/10〜1991/05/08)

第120回国会 石炭対策特別委員会 第3号(1991/02/15、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。  このたび、委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長を拝命することになりました。まことに責任の重さを感じておるところであります。  御承知のように、今石炭産業を取り巻いております問題は、従来にも増して厳しいものがあるのは御存じのとおりでありまして、産炭地、旧産炭地そろって多くの問題を抱えておりまして、解決すべき問題も多々あるのは御存じのとおりであります。  また、中東湾岸情勢を見るまでもなく、石炭を含みますエネルギーの安定供給という問題も大変重要な課題であると改めて痛感をいたしておるところであ……

第120回国会 石炭対策特別委員会 第4号(1991/02/21、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  石炭対策の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀正浩君。
【次の発言】 坂本剛二君。
【次の発言】 中沢健次君。
【次の発言】 この際、休憩いたします。     午前十一時三十一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岡田利春君。
【次の発言】 田口健二君。
【次の発言】 午後三時二十分から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後二時五十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。東順……

第120回国会 石炭対策特別委員会 第5号(1991/02/28、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として日本大学生産工学研究所顧問、産炭地域振興審議会総合部会小委員長笹生仁君、地域振興整備公団副総裁田中誠一郎君、産炭地域六団体連絡協議会世話人高田勇君、全国鉱業市町村連合会会長山本文男君、全国鉱業市町村連合会理事能登和夫君、全国産炭地域進出企業連合会会木曾信重君、石炭鉱害事業団理事長弓削田英一君、以上七名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただ……

第120回国会 石炭対策特別委員会 第6号(1991/03/07、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  理事中西績介君の委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  よって、岩田順介君を理事に指名いたします。
【次の発言】 内閣提出、産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。
【次の発言】 中沢健次君。
【次の発言】 岩田順介君。

第120回国会 石炭対策特別委員会 第7号(1991/05/08、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告をさせていただきます。  本会期中、当委員会に付託されました請願は二種五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承をお願いいたしたいと思います。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。  石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りを……

第120回国会 石炭対策特別委員会 第8号(1991/08/02、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件、特に今後の石炭対策に関する問題について調査を進めます。  本日は、参考人として石炭鉱業審議会政策部会長生田豊朗君の御出席をいただいております。  参考人からの御意見は質疑応答の形で聴取することといたします。  それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本剛二君。
【次の発言】 岡田利春君。
【次の発言】 中沢健次君。
【次の発言】 細谷治通君。
【次の発言】 午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。     午後零時十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします……


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第121回国会(1991/08/05〜1991/10/04)

第121回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1991/08/05、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました。  本委員会の今日における重大なる使命にかんがみ、誠心誠意その職員を果たしたいと存じます。  どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの古賀一成君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。それでは        上草 義輝君     金子原二郎君        古賀 一成君     古賀  誠君        古賀 正浩君     岩田 順介君        岡……

第121回国会 石炭対策特別委員会 第2号(1991/10/03、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀一成君。
【次の発言】 岡田利春君。
【次の発言】 中沢健次君。
【次の発言】 岩田順介君。
【次の発言】 藤原房雄君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 高木義明君。
【次の発言】 この際、御報告申し上げます。  本会期中、当委員会に付託されました請願は三種七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。  また、本会期中、当……


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第122回国会(1991/11/05〜1991/12/21)

第122回国会 外務委員会 第1号(1991/12/06、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。  このたび、外務委員長を拝命することになりました麻生太郎であります。  御存じのように、冷戦構造後の世界情勢は予想を超えて激しく動いておりますのは御存じのとおりで、新しい世界秩序を求めて、目下産みの苦しみを味わっておるところであります。我が国もその中にあって例外ではなく、多くの問題を残しております。それらの諸問題の解決に直面をいたしているところであります。こうした情勢の中で本委員会の委員長に選任されましたことは、まことに光栄に存じておりますと同時に、その重責を改めて痛感いたしておる次第でございます。……

第122回国会 外務委員会 第2号(1991/12/20、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  まず、請願の審査に入ります。  今国会、本委員会に付託された請願は百三十一件であります。  本日の請願日程を一括して議題といたします。  まず、請願の審査方法についてお諮りいたします。  各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員よりの説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  採決いたします。  本日の請願日程中  子……


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第123回国会(1992/01/24〜1992/06/21)

第123回国会 外務委員会 第1号(1992/02/21、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りをいたします。  理事井上一成君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任についてお諮りをいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  それでは、理事に土井たか子君を指名いたします。(拍手)
【次の発言】 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国際情勢……

第123回国会 外務委員会 第2号(1992/02/26、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。伊藤茂君。
【次の発言】 上原康助君。
【次の発言】 和田一仁君。
【次の発言】 次に、平成四年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。柿澤外務政務次官。
【次の発言】 以上で説明は終わりました。

第123回国会 外務委員会 第3号(1992/03/06、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  旅券法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
【次の発言】 土井たか子君。
【次の発言】 外務省荒領事移住部長。大きな声でお願いします。
【次の発言】 遠藤乙彦君。
【次の発言】 古堅実吉君。
【次の発言】 和田一仁君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。  本日の質問者に申し上げます。  お約束どおり時間をきっちり厳守していただきましてありがとうございました。心から感謝を申し上げます。

第123回国会 外務委員会 第4号(1992/03/27、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とトルコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び障害者の職業リハビリテーション及び雇用に関する条約(第百五十九号)の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
【次の発言】 今御質問が出ておりますけれども、これは、答弁がそのようになっておるということなんであれば、外務省としてはしっかり検討してもらわなきゃいかんね。そこのところは十分今後とも注意いたさせます。

第123回国会 外務委員会 第5号(1992/04/10、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  北太平洋における湖河性魚類の系群の保存のための条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。
【次の発言】 それでは、これから質疑に入らせていただきます。元信堯君。
【次の発言】 鉢呂吉雄君。
【次の発言】 午後零時四十分から再開することとし、この際、休憩をいたします。     午後零時十分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。玉城栄一君。
【次の発言】 古堅実吉君。

第123回国会 外務委員会 第6号(1992/04/17、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とルクセンブルグ大公国との間の条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とオランダ王国政府との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。

第123回国会 外務委員会 第7号(1992/04/22、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とルクセンブルグ大公国との間の条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とオランダ王国政府との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。  各件に対する質疑は、去る四月十七日に終了いたしております。  これより各件に対する討論に入ります。  討論の申し出……

第123回国会 外務委員会 第8号(1992/04/24、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  アジア=太平洋郵便連合一般規則及びアジア=太平洋郵便条約の締結について承認を求めるの件及び千九百六十八年二月二十三日の議定書によって改正された千九百二十四年八月二十五日の船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
【次の発言】 それは社会党の理事の方の御提案ですか。
【次の発言】 社会党の理事の方から正式な御提言があれば、その場で検討いたします。

第123回国会 外務委員会 第9号(1992/05/06、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  本日は連休明けにもかかわりませず、当委員会以外は委員会を開会しているところはないような状況でありますにもかかわらず開かせていただきましたところ、委員の方そろって御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員長といたしましてまず感謝申し上げます。  特に外務大臣、けさ午前八時二十分成田着にてロシア並びに中央アジアから帰国早々という状況で、時差ぼけ等々何かとあるにもかかわりませず御出席をいただきましたことに対しましても、心から感謝を申し上げる次第であります。ありがとうございました。  それでは会議を開かせていただきます。  アジア=太平洋郵便……

第123回国会 外務委員会 第10号(1992/05/26、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤忠治君。
【次の発言】 よろしゅうございます。
【次の発言】 正確な時間割りは後ほど御返事を申し上げますが、午後の始まる冒頭なり最後なり何らかの形で時間を確保させてい丈だきたいと存じます。
【次の発言】 はい。
【次の発言】 御静粛に願います。
【次の発言】 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時十四分休憩

第123回国会 外務委員会 第11号(1992/06/18、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  本件に対する質疑は、去る五月二十六日に終了いたしております。  これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。  本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。


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第124回国会(1992/08/07〜1992/08/11)

第124回国会 外務委員会 第1号(1992/08/10、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件  有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約の締結について承認を求めるの件 及び  国際情勢に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。  閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申……


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第125回国会(1992/10/30〜1992/12/10)

第125回国会 外務委員会 第1号(1992/11/27、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りをいたします。  理事新井将敬君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。  それでは、理事に長勢甚遠君を指名いたします。
【次の発言】 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。  国際情勢に関……

第125回国会 外務委員会 第2号(1992/12/04、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関するバーゼル条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐広三君。
【次の発言】 川島實君。
【次の発言】 玉城栄一君。
【次の発言】 古堅実吉君。
【次の発言】 和田一仁君。
【次の発言】 川島實君。
【次の発言】 玉城栄一君。
【次の発言】 古堅実吉君。
【次の発言】 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、……

第125回国会 外務委員会 第3号(1992/12/09、39期、自由民主党)【議会役職】

○麻生委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  この際、ソマリア問題に関する件について決議をいたしたいと存じます。  本件に関しましては、理事会等におきまして各党間の協議が調い、案文がまとまっております。  便宜、委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明にかえたいと存じます。     ソマリア問題に関する件(案)   ソマリアの内戦下における飢餓・病気などの事態が深刻化し、重大な状況となっていることにかんがみ、次のとおり決議する。  一、ソマリアをめぐる深刻な事態に深い憂慮の念を表明し、紛争の早期解決と政治的安定の達成により、この事態が一日も早く正常化する……


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 期間中、各種会議での発言なし。

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データ更新日:2020/10/21

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