菅直人 衆議院議員
46期国会発言一覧

菅直人[衆]在籍期 : 36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-|46期|-47期-48期-49期
菅直人[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは菅直人衆議院議員の46期(2012/12/16〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は46期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院46期)

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
菅直人[衆]本会議発言(全期間)
36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-|46期|-47期-48期-49期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院46期)

第186回国会(2014/01/24〜2014/06/22)

第186回国会 経済産業委員会 第8号(2014/04/09、46期、民主党・無所属クラブ)

○菅(直)委員 今回の改正は、廃炉の支援をこの機構に加えるということで、私も廃炉についていろいろと調べてきました。  先月、ドイツのオブリッヒハイム原発という、これは事故を起こした原発ではありません、普通の原発ですが、これの廃炉作業を現場に行って見てまいりました。格納容器を全部水でまさに冠水させて作業をやっていましたけれども、ちょっとした部品を移動させて何かに入れるだけでも物すごく大変な時間がかかる、そういうことを現場で見てまいりました。  と同時に、そういう廃炉、世界でも初めてのメルトスルーの事故を受けた一号、二号、三号ですから、その一号、二号、三号がどうなっているのかな、どういう段取りでや……


■ページ上部へ

第187回国会(2014/09/29〜2014/11/21)

第187回国会 原子力問題調査特別委員会 第2号(2014/11/06、46期、民主党・無所属クラブ)

○菅(直)委員 まず、冒頭、吉野委員長を初め各党の理事の皆さんに、お願いというか提案があります。  今お手元に資料をお配りしておりますが、本委員会は、国会事故調が終了するときに七つの提言をされまして、その提言一に、国会にこういった委員会をつくってほしいということがあり、それを受けて設置されたものと考えております。  また、この提言の七番目には、さらに、その中に民間人を中心とした専門家の会議をつくってほしいということが提言をされております。  そして、平成二十五年一月二十四日の議運の理事会において、三項目めに、この特別委員会において、「有識者・専門家の知見を求めるため、諮問機関(アドバイザリー・……



■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院46期)

第186回国会(2014/01/24〜2014/06/22)

第186回国会 予算委員会第七分科会 第1号(2014/02/26、46期、民主党・無所属クラブ)

○菅(直)分科員 こちら側で質問するのは五年ぶりになりまして、今の若い新人の議員の皆さんの質問を聞いていて、私も、三十数年前、初めて社会労働委員会で質問したときのことを思い出しながら聞いておりました。  きょうは、茂木大臣と同時に原子力規制委員長の田中委員長にもお出ましをいただきまして、どうもありがとうございます。  短い時間ですので、早速本題に入りたいと思います。  まず、昨日茂木大臣が提示をされたエネルギー基本計画であります。私も、質問の準備も含めて、かなりしっかりと読み込んでまいりました。  確かに、このエネルギー基本計画案の冒頭には、「原発依存を可能な限り低減する。」とありますよね。確……




■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

菅直人[衆]在籍期 : 36期-37期-38期-39期-40期-41期-42期-43期-44期-45期-|46期|-47期-48期-49期
菅直人[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 46期在籍の他の議員はこちら→46期衆議院議員(五十音順) 46期衆議院議員(選挙区順) 46期衆議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。