国会議員白書トップ衆議院議員石神啓吾>選挙結果(全期間)

石神啓吾 衆議院議員
「選挙区と選挙結果」(全期間)

石神啓吾[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは、石神啓吾衆議院議員の衆院選の立候補歴をまとめています。出馬した選挙回、選挙区、都道府県、選挙制度、公認政党、当落、順位、得票率、復活当選や繰り上げの有無や期日などが記録されています。各選挙区・制度の結果から、同じ選挙区や名簿で当選した議員のページに飛ぶこともできます。


選挙履歴(衆議院)

1947年
4月
25日
第23回衆議院議員総選挙
宮崎2区
日本社会党
当選
(1回目)
1949年
1月
23日
第24回衆議院議員総選挙
宮崎2区
日本社会党
落選
※画面が狭いためデータの一部を表示していません。



選挙結果(衆議院)

※%の数字は中選挙区、小選挙区では相対得票率、比例区では惜敗率を示します。

第23回衆議院議員総選挙(1947/04/25)
宮崎2区(中選挙区)
1位
国民協同党
24.6%
2位
石神啓吾
日本社会党
17.8%
3位
日本社会党
15.5%
4位
国民協同党
15.1%
5位
図師尋次
国民協同党
11.2%
6位
溝口敬蔵
無所属
8.5%
7位
伊達マサ
無所属
5.5%
8位
蛯原義巳
日本共産党
1.8%
第24回衆議院議員総選挙(1949/01/23)
宮崎2区(中選挙区)
1位
民主自由党
17.3%
2位
民主党
15.2%
3位
民主自由党
15.0%
4位
田崎藤雄
無所属
13.2%
5位
石神啓吾
日本社会党
9.4%
6位
緒方繁
民主自由党
7.7%
7位
国民協同党
7.0%
8位
労働者農民党
5.3%
9位
図師尋次
国民協同党
4.3%
10位
村浦行男
日本共産党
3.7%
11位
東友重
無所属
1.9%

データ更新日:2022/02/23

石神啓吾[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。