国会議員白書トップ衆議院議員石崎岳>選挙結果(全期間)

石崎岳 衆議院議員
「選挙区と選挙結果」(全期間)

石崎岳[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは、石崎岳衆議院議員の衆院選の立候補歴をまとめています。出馬した選挙回、選挙区、都道府県、選挙制度、公認政党、当落、順位、得票率、復活当選や繰り上げの有無や期日などが記録されています。各選挙区・制度の結果から、同じ選挙区や名簿で当選した議員のページに飛ぶこともできます。


選挙履歴(衆議院)

1996年
10月
20日
第41回衆議院議員総選挙
北海道3区
自由民主党
当選
(1回目)
2000年
6月
25日
第42回衆議院議員総選挙
北海道ブロック
自由民主党
落選
※北海道3区落選
2003年
11月
9日
第43回衆議院議員総選挙
北海道ブロック
自由民主党
当選
(2回目) ※北海道3区落選
2005年
9月
11日
第44回衆議院議員総選挙
北海道3区
自由民主党
当選
(3回目)
2009年
8月
30日
第45回衆議院議員総選挙
北海道ブロック
自由民主党
落選
※北海道3区落選
※画面が狭いためデータの一部を表示していません。



選挙結果(衆議院)

※%の数字は中選挙区、小選挙区では相対得票率、比例区では惜敗率を示します。

第41回衆議院議員総選挙(1996/10/20)
北海道3区(小選挙区)
1位
石崎岳
自由民主党
26.3%
2位
民主党
25.0%
3位
新進党
24.7%
4位
日本共産党
19.7%
5位
打本智香
新社会党
4.4%
第42回衆議院議員総選挙(2000/06/25)
北海道3区(小選挙区)
1位
民主党
40.5%
2位
石崎岳
自由民主党
38.0%
3位
日本共産党
17.4%
4位
横山充洋
自由連合
4.2%
比例代表 北海道ブロック 自由民主党 名簿順位
1位
自由民主党
-
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
98.1%
2位
自由民主党
97.3%
2位
石崎岳
自由民主党
93.8%
2位
自由民主党
90.2%
2位
自由民主党
82.1%
2位
木本由孝
自由民主党
57.4%
15位
尾谷洋子
自由民主党
-
第43回衆議院議員総選挙(2003/11/09)
北海道3区(小選挙区)
1位
民主党
46.8%
2位
石崎岳
自由民主党
45.6%
3位
川部竜二
日本共産党
7.6%
比例代表 北海道ブロック 自由民主党 名簿順位
1位
自由民主党
-
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
自由民主党
小当
2位
石崎岳
自由民主党
97.5%
2位
自由民主党
87.7%
2位
自由民主党
84.1%
2位
自由民主党
83.3%
2位
自由民主党
77.5%
2位
佐藤健治
自由民主党
69.8%
2位
三品孝行
自由民主党
62.3%
14位
藤井利範
自由民主党
-
15位
八重樫登
自由民主党
-
第44回衆議院議員総選挙(2005/09/11)
北海道3区(小選挙区)
1位
石崎岳
自由民主党
48.4%
2位
民主党
43.7%
3位
川部竜二
日本共産党
7.9%
第45回衆議院議員総選挙(2009/08/30)
北海道3区(小選挙区)
1位
民主党
60.9%
2位
石崎岳
自由民主党
36.9%
3位
森山佳則
幸福実現党
2.2%
比例代表 北海道ブロック 自由民主党 名簿順位
1位
自由民主党
小当
1位
自由民主党
88.6%
1位
自由民主党
82.8%
1位
自由民主党
75.7%
1位
※1
自由民主党
68.2%
1位
長谷川岳
自由民主党
67.9%
1位
石崎岳
自由民主党
60.6%
1位
自由民主党
56.8%
1位
自由民主党
56.0%
1位
宮本融
自由民主党
50.1%
1位
川畑悟
自由民主党
39.3%
1位
福島啓史郎
自由民主党
33.9%
13位
穴田貴洋
自由民主党
-
14位
沼沢真也
自由民主党
-
15位
上地史隆
自由民主党
-

※1 繰上当選(2010/10/06)


データ更新日:2023/01/26

石崎岳[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。