国会議員白書トップ衆議院議員高沢寅男>選挙結果(全期間)

高沢寅男 衆議院議員
「選挙区と選挙結果」(全期間)

高沢寅男[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは、高沢寅男衆議院議員の衆院選の立候補歴をまとめています。出馬した選挙回、選挙区、都道府県、選挙制度、公認政党、当落、順位、得票率、復活当選や繰り上げの有無や期日などが記録されています。各選挙区・制度の結果から、同じ選挙区や名簿で当選した議員のページに飛ぶこともできます。


選挙履歴(衆議院)

1972年
12月
10日
第33回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(1回目)
1976年
12月
5日
第34回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(2回目)
1979年
10月
7日
第35回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(3回目)
1980年
6月
22日
第36回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(4回目)
1983年
12月
18日
第37回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(5回目)
1986年
7月
6日
第38回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(6回目)
1990年
2月
18日
第39回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
当選
(7回目)
1993年
7月
18日
第40回衆議院議員総選挙
東京5区
日本社会党
落選
※画面が狭いためデータの一部を表示していません。



選挙結果(衆議院)

※%の数字は中選挙区、小選挙区では相対得票率、比例区では惜敗率を示します。

第33回衆議院議員総選挙(1972/12/10)
東京5区(中選挙区)
1位
自由民主党
26.1%
2位
日本共産党
21.6%
3位
高沢寅男
日本社会党
18.7%
4位
公明党
17.2%
5位
高橋正則
民社党
8.6%
6位
山田忠義
無所属
4.0%
7位
田中勲
無所属
3.7%
8位
田尻容基
無所属
0.1%
第34回衆議院議員総選挙(1976/12/05)
東京5区(中選挙区)
1位
自由民主党
24.5%
2位
公明党
22.8%
3位
高沢寅男
日本社会党
22.2%
4位
日本共産党
16.4%
5位
山田忠義
自由民主党
14.1%
第35回衆議院議員総選挙(1979/10/07)
東京5区(中選挙区)
1位
公明党
22.8%
2位
高沢寅男
日本社会党
18.6%
3位
自由民主党
18.2%
4位
木谷八士
日本共産党
16.7%
5位
山田忠義
自由民主党
13.5%
6位
森木亮
民社党
8.1%
7位
田中勲
無所属
2.0%
第36回衆議院議員総選挙(1980/06/22)
東京5区(中選挙区)
1位
自由民主党
28.8%
2位
公明党
17.8%
3位
高沢寅男
日本社会党
16.8%
4位
木谷八士
日本共産党
14.9%
5位
山田忠義
無所属
9.1%
6位
森木亮
民社党
7.6%
7位
小島弘
新自由クラブ
5.1%
第37回衆議院議員総選挙(1983/12/18)
東京5区(中選挙区)
1位
自由民主党
25.4%
2位
公明党
22.7%
3位
高沢寅男
日本社会党
20.3%
4位
木谷八士
日本共産党
16.2%
5位
山田忠義
無所属
8.9%
6位
無所属
6.6%
第38回衆議院議員総選挙(1986/07/06)
東京5区(中選挙区)
1位
自由民主党
26.1%
2位
公明党
20.3%
3位
高沢寅男
日本社会党
19.2%
4位
無所属
18.6%
5位
木谷八士
日本共産党
15.8%
第39回衆議院議員総選挙(1990/02/18)
東京5区(中選挙区)
1位
高沢寅男
日本社会党
28.6%
2位
自由民主党
23.6%
3位
公明党
17.7%
4位
自由民主党
16.9%
5位
高橋知一
日本共産党
12.8%
6位
長田彫潮
地球維新党
0.2%
7位
久野弘文
地球維新党
0.2%
8位
上祐史浩
真理党
0.1%
第40回衆議院議員総選挙(1993/07/18)
東京5区(中選挙区)
1位
日本新党
18.2%
2位
新生党
16.4%
3位
公明党
15.6%
4位
自由民主党
14.5%
5位
高沢寅男
日本社会党
12.4%
6位
増村耕太郎
日本共産党
9.4%
7位
自由民主党
8.8%
8位
野間健
無所属
3.0%
9位
一ノ瀬大輔
無所属
1.1%
10位
伊藤睦子
国民党
0.2%
11位
浜崎隆一
無所属
0.2%
12位
栗原登一
雑民党
0.1%

データ更新日:2022/02/23

高沢寅男[衆]活動記録 : トップ | 選挙結果 | 本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。